日別アーカイブ: 2021年3月18日

災害を未然に防ぐには

 災害を未然に防ぐためには
 「人の心が平穏でなかったら
  その心のエネルギーは
  世の中を見出し
  そのエネルギーが集まると
  邪気になる。

  邪気、すなわち悪いエネルギーがたまることが
  災害を産むのである。

  平穏な心で
  人々が過ごすことができれば
  災害がくるのを
  防ぐことができる」と思うのです。

 つまり
 世の中に悪いエネルギーが高まることが原因で
 地震、洪水、津波、疫病を産むのです。
 ですから
 災害を防ぐのは
 今生きている人類の心の
 在りようによると言うことです。

 具体的には
 1日1回短い時間でいいので
 心静め、めを閉じ
 自分の呼吸感じいや
 自分の呼吸に集中する
 自分が息を感じます。
 すると自分が生きているのだという
 実感が湧きます。

 生きているのはなぜか
 生きることができている理由は・・・など
 次々
 自分の生きている意味に
 思い当たることがあります。

 そして次に起こるのは
 生きていることに対する
 感謝の気持ちが芽生えてきます。

 その感謝の気持ちをもって生きる
 その感謝のエネルギーは
 色んな人に伝わっていき
 世の中に平穏なエネルギーで
 あふれることになります。

 その平穏なエネルギーで
 この地球が満たされれば
 人を苦しめ続けるような災害は起こらない
 と思うのです。

 今、コロナウイルス騒動も
 人々の邪悪なエネルギーの影響と思うのです。
 
 今生きていることを感じて
 生きていることに感謝して
 みんなが過ごしていけば
 なにも怖れることはない気がするのです。

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