真実の医療」カテゴリーアーカイブ

チャクラから診た腰痛の原因

僕は内科医ですから
外科疾患は診ていません。
でも
足が痛い、腰が痛いと訴えられる方は
とても多く感じられます。

腰痛の原因は
腰の骨が弱くなっていたり
筋肉の衰え
神経の問題など
外科医が得意とする領域に
原因があることもあります。

その他にも
膵臓、肝臓、腸、胃などの
内蔵疾患が原因になることも
あります。
内科的疾患によるものか
外科的要因によるものかを
考え鑑別しながら
腰痛の患者さんを診ていきます。

ただ
腰痛をお持ちの患者さんは
実感されている方も
多いでしょうが
外科に通っても
整体にいっても
またすぐに悪化してしまい
なかなかスッキリ治らないのが
腰痛の苦しみではないでしょうか?

そんな時
メタトロンで
チャクラを診ると
西洋医学観点から
腰痛の原因にアプローチすることができます。

腰痛の原因は
先ほどあげた器質的原因の他に
3つの要素があります。

1つめは
与える立場を好み
好意を受けとるのが苦手な人。
つまり
「~してあげなくては」「~するのが当然」と
相手に対して
よい父、母、妻でであろうとする傾向にあり
かいがいしく世話を焼きたがる人です。

ひと言で言うと
休んでいいよと言われても
頑張りすぎてしまう人。

2つめは
完璧主義の人です。
何でも自分でやらないと
気が抜けない人。

3つめは
助けて欲しいのに
助けてと言えない人。

この3つの要素をもつ
生き方が腰痛の症状が出てきます。

でも
このことは
レントゲンを撮っても
血液検査をしても認めることは出来ません。
そのとき役に立つのが
メタトロンで診る
チャクラの状態です。

チャクラとは
古代インド伝承医学の考え方。
からだの7カ所に点在する
生命エネルギーの拠点と言われる
場所があり
その7つのチャクラの状態をみることで
あなたの心の状態が
肉体の状態にどう影響しているか
知る手段となるのです。

腰痛の原因となる3つの要因があると
丹田にある
第2チャクラを不安定にさせてしまいます。
その結果、
巡るべき生命エネルギーが滞り
第2チャクラを不安定にさせます。
第2チャクラの不調が腰痛を引き起こすのですね。

原因不明の腰痛にお悩みの方は
一度チャクラを診られたらいかがでしょうか?
NOTE#7今日の成功は明日の失敗NOTE
#6いのちは地球よりも重い(
誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | チャクラから診た腰痛の原因 はコメントを受け付けていません

見ると観ると診るの違い

本を読んでいたら
見ると観るとの違いが書いてあった。

「見る」という言葉は
今、目の前にあるものを「みる」こと
そして「観る」という言葉は
単にものを「みる」のではなく
「みえてくる」ということを意味していると。
だから
「人生見」ではなく
「人生観」なんですね。

生きていると
同じ物をみても
見えてくる風景はちがってくるもの。

旅をしても
年代やその人の生活、考えで
見えてくる風景や感じ方は変わってきます。
だから
遠足や修学旅行のように
旅そのものが目的
仲間との旅との思いでだけが
目的ではないと思うのです。

旅の言い方として
「観光」という言い方があります。
名所を次々訪れることではなく
旅をしながら
「光」を「観る」のが
観光旅行の本当の意味ではないでしょうか。

「光」にも
様々な意味があります。
時代のなかには時の権力者の
威光を感じるかもしれません。
光景かもしれませんが。
忘れてはならないのは
旅している私たちの心の風景では
ないでしょうか?

旅とは
行く先々のの光景を通して
自分のこころの中を
見つめようとする営みかもしれません。

そして
医者である僕が診ているもの
それは
人生を旅している光景を
その人のからだを通して診ているのかもしれません。

診るということは
こころもからだも
全て患者さんが感じている光景を
同じ視点で見ることだと思うのです。

患者さんと
人生を共に歩むことが
医者の診るということだと思うのです。

NOTE#7今日の成功は明日の失敗
NOTE#6いのちは地球よりも重い(誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | 見ると観ると診るの違い はコメントを受け付けていません

いのちは地球より重い

コロナのパンデミックを経験し
命の大切さを学んだはずなのに
人々は争うことはやめない。
命を傷つけ合う。
命を守るために
世界みんなで一つにならなければいけない時なのに。

様々な考え方があると思いますが
ひとりひとりの命に対する考えのちがいが
行動に現れてくるような
気がするのです。

人は生きていくために
様々な気持ちを持って生きていってます。

僕は
人間が生きていくには2つの面が
必要であると思います。
ひとつは
衣食住という動物的欲望を満たす
いわゆる生活面を重視する面「生活体系」
そして、もうひとつは
真善美を求めて行動する人格を形成する
いわゆる生命を重視する面「生命体系」
この両面から
いのちは支えられていると思います。

もう少し具体的に言うと
生活体系とは、いのちを支えている活動のこと
つまり
利益や欲望を充足させるという経済法則を重視したもの
これに対して生命体系とは
いのちは尊いものだというような
親子のつながり、日本で生まれたことによって
培われた道徳的なつながりとも言えるもの

この2つの体系、価値観の中で
僕たちのいのちは支えられ
生きているのだと
改めて自覚させられた気がします。

昭和50年代に
日本赤軍がダッカで飛行機をハイジャックし
身代金などを要求したダッカ事件がありました。
その時の総理は
「人間のいのちは、地球よりも重い」と
様々な批判を交わして
16億もの身代金を決断して
乗員乗客のいのちを救ったと聞きました。

今回の政府の動きは
ダッカ事件の時とは異なり
いのちだけでなく経済重視するあまりに
迷い行動できなくなってるように
僕は見えてしかたありませんでした。

ダッカ事件から時は流れ
時代は昭和から平成、令和と変わり
その間平和で豊かな時代を過ごしすぎて
明日の喜びより、今日のパンを求める生き方を
してきた日本人の体質が
決断できなくさせているような気がします。

人はパンがなくては生きていけないけど
パンを美味しく、そして有り難いと思える気持ちを持って
僕たちは生きていかなければならないってことに
気づき、その気持ちを大事にして
これからは生きていかなければならないのでしょう

 

NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | いのちは地球より重い はコメントを受け付けていません

数字の不思議〜私たちのからだは宇宙と繋がっている〜

地球の海と大陸の割合と、
からだの中の体液と臓器の割合は
どちらも7対3。

海水のミネラル成分と
羊水のミネラル成分は
ほぼ同じ。

1分間の呼吸数は約18回で、
その回数は1分間に
穏やかな海が寄せる
波の回数と同じ。

これって、ひとは
海からうまれて
地球にいのちを育まれている
証拠なのかもしれない。

他にも数字の不思議があります。

18の倍は36。
36は人間の平均的な体温。
さらに
倍の72は平均的な脈拍数。
その倍は血圧の最高値と
ほぼ一致。

女性の生理周期や
皮膚の新陳代謝の周期は
約28日。
月の満ち欠けの29.5でほぼ同じ。
月のリズムもからだと結びついている。

いのちは
地球の、月のそして宇宙のリズムと
つながって生きている。
いのちは
特定のリズムをもって生きている。

だから
体調が崩れているときは
からだのリズムが崩れている

熱が上がり
呼吸数が増し
血圧が上がり
体液のバランスが崩れてくる。
からだのリズムが崩れ始めると
病気の状態になってくる

からだのリズムを取り戻せば
病気を治すことができる。
地球のそして宇宙のリズムに
この身を委ねることができれば
健康でいられるのだと思います。

エネルギーを調え
からだのリズムを調える医療が
これからの真実の医療だと思うのです。

ですからエネルギーの乱れを調え
リズムを調える医療を
ナチュラルメディカルセンターでは
おこなっています。

NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | 数字の不思議〜私たちのからだは宇宙と繋がっている〜 はコメントを受け付けていません

あの世はあるのか

最近
からだのことだけでなく
魂のこと、こころのこと
目に見えないいわゆる
見えないけどこころで感じることについて
話すことも多くなりました。

世間でも
以前に比べて
目に見えない世界があると信じて
胸を張って語られる方、本を出される方など
情報発信される方も増えています。

でも、依然として
目に見えないもの、科学で証明できないことは
信じないというかたも
いらっしゃるのも事実です。

こう語ってる僕は
目に見えないものは、
科学で証明できないものは
信じない、受け入れないというわけではなく
東洋医学で考えている気が
エネルギーの流れであることが
少しずつわかるようになり
今、ナチュラルメディカルセンターで行ってる
メタトロンも
エネルギー、気の医療だと
いうことになります。

僕は
目に見える患者さんを治療する医者ですが
どうして
このように普通目に見えないような医療を
行えるようになったのは
自分自身の次のような考えがあったからなんです。

この世の物は
全て陰と陽、表と裏、男と女というように
全て2つの面、組み合わせによって成り立ったいるんです。
ですから
目に見える部分が全てと言うわけではなく
目に見えない部分もあるというのも
当然だと考えていいのです。

NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | あの世はあるのか はコメントを受け付けていません

しあわせの遺伝子スイッチをオンにする方法

遺伝子の研究を見ていると
確かにうれしさや感動したなどの
プラスの感情は
しあわせの遺伝子のスイッチをオンに
することが確認されています。

そして逆のマイナスの感情は
悪い遺伝子をオンにするとも
考えられてきました。

そうであるならば
病気になった場合は
しあわせ遺伝子はオンにはならないのか?
と考えがちですが
自分が病気になった経験から
振り返ってみると。

確かに、病気になった当時は
確かにマイナス感情でいっぱいで
しあわせ遺伝子がオンになっていたでしょう。
でも
病気というマイナス事態を
受け止め、今までの生活や考えを
変えようとした瞬間
しあわせ遺伝子がオンになった気がしました。

遺伝子研究をそれていた故村上和雄先生は
次のようにおっしゃっていました。

「病気は
サムシンググレートからのメッセージと
考えることができる。」

サムシンググレートは
全ての生き物の親のような存在。
サムシンググレートには
言葉がないので、
何かを通してメッセージを送っているのです。

ですから
病気の時も
病気を受け止め
その病気からのメッセージを理解したときに
はじめて
しあわせ遺伝子がオンになって
しあわせの道が開かれるのです。

僕もそのことを経験した
体験者です。

NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | しあわせの遺伝子スイッチをオンにする方法 はコメントを受け付けていません

食事の大切さ

神様は
自分と同じ存在として
人間に自分に似せた
肉体を与えたと言われています。

肉体を聖地のように
大切にして生きてもらいたいという
願いが込められているように思います。

この肉体という聖地を
汚すのも浄めるのも
人間の生き方次第かもしれません。
この肉体を聖地のようにするためには
思い・言葉・行いを正すことが
必須になります。

特にこの肉体は
食べたものによってできています。
ですから
食事は心身を清潔に保つために
大切なものとなります。

良質の食べ物を摂取することが
感覚器官の制御や心身の浄化につながり
神の思いへと通じる道となります。

そして
食事が病気の要因とならないためにhさ
食事の量、規制、正しい食生活と食事内容
食事の時の心的態度が
重要な要素になります。

カリフォルニア工科大学の研究では
食生活を辞世できている人は
脳の背外側前頭野が活性化されており
健康と味の両方を判断して
好物でも健康に良くないと判断したものは
摂取しないそうです。
逆に、この部分が活性化してない人は
健康上明らかに問題がある食事でも
全く気にしないと報告されています。
この研究からは、健康の第一歩として
食事に対する自制心を養うことが
大切になることがわかります。

食事の内容は
脳に直接影響を与え
その脳の影響は精神や感情面にも
影響していくのです。

なにを食べるかは
神からいただいたかもしれない
この肉体を汚すことにもなりかねない
とても重要なことなのです。

このブログで
健康に生きるためでだけでなく
人として
しあわせに永遠に生き続ける方法を
お伝えしていこうと思っています。

NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | 食事の大切さ はコメントを受け付けていません

チャクラを整える意味

私たちのからだは
肉体が健康であれば
やりたいことができないので
健康であるために
どう生きるかを模索しています。

その生き方を健康をサポートするために
医療も医学も発展してきました。
各臓器が健康である状態を保てるように
検査方法、薬を開発してきました。

しかし
僕はからだを動かしているのは
心臓や神経だけでなく
もっと根本的には
臓器を動かすためには
エネルギーが必要であり
そのエネルギーが滞ると
病気になるのではないかと思ってました。

だから
コロナウイルス感染を
例にとっても
コロナウイルスにかからない人がいるし
かかっても重症になる人
無症状の人もいる。
その理由を基礎疾患の有無だと
いわれるが
基礎疾患を患っていると言うことは
もうすでに生命エネルギーが低下している状態
なのです。

病気にならないためには
エネルギーを高めておく必要があるのだと
強く思っていました。
頭でそれがわかっていても
エネルギーの状態をどうみればいいのか。
わからないでいましたが
メタトロンを行うことで
そのエネルギー状態をみることがわかりました。

自然治癒力という
生命エネルギーは宇宙から来てるんですね。
宇宙から振り注ぐエネルギーを受けて
僕たちは生きているんですね。
そのエネルギーの流れを
メタトロンを使って
この目で確認することができたのです。

その宇宙からくるエネルギーとは
チャクラだったんです。
宇宙から振り注いでくエネルギーを
頭から受け(第7チャクラ)
そのエネルギーは背骨を伝って
第6チャクラ、第5チャクラ、第4チャクラ・・・という風に
流れていき
最後は仙骨にある第1チャクラwそ最後に
エネルギーを地球に返して
また宇宙からのエネルギーを受けていくのです。

7つあるエネルギー中継ポイントである
チャクラが滞ると
宇宙からのエネルギーの流れが
滞るってしまい
からだの治癒力が上がらず
病気になってしまうのですね。

メタトロンでは
チャクラをまずみますが
チャクラを整えることが大事なんですね。

生命エネルギーを整えることが
健康に過ごす第一歩になることを
メタトロンは教えてくれているのです。

NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

カテゴリー: 真実の医療 | チャクラを整える意味 はコメントを受け付けていません

感染対策も大切だけど

年開けからまたインフルエンザ感染は
春を迎えて
徐々には減っているものの
まだまだ気を許さずに
感染対策が必要な状況は続いています。

感染対策といえば
コロナ感染と同様、
三密を避ける
手洗い、マスクをつけた行動
消毒の徹底が
基本とされています。

これらは
自分の外側の環境を整え
ウイルスの侵入を防ぎ
侵入しようとするウイルスを
殺菌するということに
主眼をおいている。

これだけでは十分ではないから
感染は収まっていないのだろう。

外側の環境を整えるばかりでなく
内側の環境も整えないといけない。

病気は
外からやってくるのではなく
内側からやってくるのです。

同じ今を生きていても
感染する人、いない人がいる。
症状が出る人、でない人
重症かする人、後遺症もなく治る人もいます。
これは、感染だけに限ったことではない。

同じ不衛生な環境に居て
同じ水を飲み、同じ食べ物を食べても
赤痢になる人もいる
下痢にならないひともいる。
死んでいく人、生き続ける人もいる。

この状態を克服するために
人は清潔な環境を作り
栄養豊富な食べ物を大量生産し
薬を開発し、医療を発達させた。

地球の環境を変える力を
人はもったと思ってはいけない。

大地の自然の力は
人の英知を超えたところにある。
だから
地震がおこり
人間が創り出した外の文明は
内なる力にいとも簡単に破壊される。

人は、今
自分の内にある力に
地球や宇宙の内にある偉大な力に
気づかないといけない状況になっている。

だから、
人は衛生にたより、消毒に頼り
栄養にたより、医学にたよるのではなく
自らの生命の内に内蔵されている
真の知性に気づき
その気づきに従って生きることを
求められているのかもしれない。

⭐︎ノートをはじめました。
お時間があれば読んでいただければうれしいです。

https://note.com/fit_crab143/n/n6c5f3e7f29f7

カテゴリー: 真実の医療 | 感染対策も大切だけど はコメントを受け付けていません

健康な人とは

健康な人とは
あなたはどんな人だと思いますか?
五体満足な人?
病院にかかっていない人?
薬を飲んでいない人?

それでは
パラリンピック選手は
健康でないですか?
脳梗塞をおこさなように
お薬を飲んでる人は健康でない人?
生まれつきホルモンを補充している人は
健康でないのでしょうか?

健康というと
肉体的に病気がない状態と
考えてしまいがちですが
僕は病気があるかどうかだけで
健康であるかどうかは決まらないと思ってます。

僕が考える健康な人とは
今の自分を
精一杯生きている人のことを
いうのだと思います。

病気やけががあろうとなかろうと
今の自分の気持ちや状態を
しっかり受け止めて
今を生きている人が
健康だと思うのです。

メタトロンを行うと
臓器の状態の様々な状態がわかります。
全く問題ないから
少しエネルギーが落ちている
病気になっている状態まで
様々です。

でも
症状のない人もいます。
思ったところが悪くなく
別のところが悪い方もいらっしゃいます。

メタトロンしていて思うことは
その部分が悪い、いいと判断しないこと。
悪いから
あせって治療をしなくてもいい。
大事なのは
今の状態をいい、悪いとはんだんするのではなく
今、こんな風にからだは頑張ってくれているんだと
ありのままの自分を受け止めることが
大事なんだと
メタトロンは教えてくれます。

ありのままの自分を
まずは受け止めて生活することが
健康な人の生き方なんだと
メタトロンは教えてくれます。

あなた自身の
あなた自身の状態を
わかってあげるだけで
からだは健康の道へと進み始めるのです。

カテゴリー: 真実の医療 | 健康な人とは はコメントを受け付けていません