真実の医療」カテゴリーアーカイブ

現在を知ることの大切さ

メタトロンは
現在、検査を受けた時の
からだの状態を教えてくれます。

病院で血液検査を受けても
結果を知るのは
しばらく時間が経ってから
だから、結果は
もう既に過去のこと。

メタトロンを受けて
メタトロンを受けたその瞬間を
現在の状態をタイムリーに知ることになります。
現在の自分に向き合うことで
今までの暮らし方を
振り返ることになります。

これからの健康を
創り出すのは
今の暮らし方がどうか
今までの暮らし方が今に
どのように影響しているかを
考えないといけません。

今日どんな風に暮らすかが
自分の未来の健康を創り出すのです。

今日元気がないということは
今日までの暮らし方が原因です。

食べるものもおなじ。
今日食べたものが
明日の、一ヶ月後、一年後の
からだを創り出すのです。

これからも健康でいたい
将来や未来をよくしたい
しあわせになりたい
と思うのであれば
今日という今、どうするか
何を大切にして過ごしているかによるのです。

今を
どう過ごすかで
将来が決まるのです。
そのどう過ごせばいいのかを
教えてくれるのが
メタトロンからのメッセージなのです。

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メタトロンが教えてくれる気をつけたらいいこと

メタトロンでは
まだ発症していない
症状もないので
まだまだ未病の状態から
チェックしています。

未病の状態で気づき
改善することができれば
理論上は
死ぬまで元気に過ごせるという
ことになります。

でも
元気でないところが
あることをお伝えすると
みんな
「何を食べたらいいですか?」
「もっと、運動しないといけませんね」と
なんとかこの悪い状況を
脱しようと考えます。

僕は
メタトロンを受けて
注意点が見つかったときに
何かをしようとする前に
自分の状態を知ること
からだ自身の力で
症状をだすことなく
いつものように過ごせていることが
大事なんだとお伝えします。

からだが頑張ってることを
気づくだけで
感謝してくれることで
からだは喜んで
元気に過ごせるように
働いてくれるのです。

何もすることはありません。
今のからだの状態を
知ることが大事なんですね。

人間のからだだけでなく
いのちは
もともとあるがままで
完全な状態であるんですね。

ですから
人間の考えだけで
人間の浅はかかもしれない
思いつきの知恵で
行動した行為は
帰って、完全なるいのちの
完全なる力の妨げになることも
ないわけではありません。

「いのちは
無始より来りて無終に至る。
我を通じて、無限に広がり、
我を貫いて、無限につなる」のです。

元気な時も
病に伏した時でも
自らのこころもからだも
自然の思いのままに
生きていくことができれば
本当の自分に出会える気がするのです。

自分をよくする生き方ができれば
宇宙をよくすることにつながり
人のためになることをすることは
自分をも助けることになるのだと思います。

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メタトロンで肉体改造

メタトロンを続けていると
知らず知らずの内に
必要なからだにできあがり
突然事故に遭っても
対応できるからだに
なっていることを
教えられました。

その患者さんは
少年時代からずっと
野球をやっている方。
ご自身は学生時代は
もちろん野球部所属。
社会に出てからは
少年野球でこどもたちに
野球の指導をしながら
自らも
野球チームを作って
シニアの大会に未だ出場しているという
文字通り
スポーツマンの患者さん。

ずっと運動を続けていても
からだの衰えを感じることも増えてきたようで
こどもたちを指導するためにも
元気にからだを動かすことができ
まだまだ
こどもたちに負けない体力を
つけたいので、メタトロンを
健康目的で定期的に続けられています。

ずっと
こどもたちと一緒に
走り回りたいという気持ちが強いことが
診察の度に感じるのですが
人間の肉体には
時間的変化が起こるのが自然の摂理。
その摂理を受け入れ、従って生きることも
大事なことと
メタトロンを受ける度に
いい年の取り方があることを
お伝えしいたのですが
いつまで若いときの肉体のままでありたいことを
思うのは
人間の究極の夢ですよね。

でも、メタトロンをしてることで
その夢を実は叶えてくれていたんですね。

その患者さんが
メタトロンを受ける前の週末
ご自身の野球の試合に
選手として出場したときのことでした。
緊迫した試合のなか
ご自身が塁に出ていて
自分がホームインすれば
さよならだと言う場面でした。
バッターが外野にフライを打ったのを確認し
2塁にいた患者さんは
猛ダッシュしました。
三塁ベースを回ったとき
コーチは、走れのサイン
患者さんは勝利をめざして
スライディング
・・・しかし・・・
そこにいたのは
ホームではなく
大きな壁のように目の前に行方をはだんだのは
体重100kg異常あるような
巨漢の捕手でした。

患者さんは
猛スピードのまま
その男に突っ込み、顔面から飛び込んだので
気づいたときには
目が腫れ、鼻血が止まらなく
目も当てられないような
顔に変わってしまったようです。

それは
メタトロンを受けた5日前のこと
診察時には
右目の下に傷がありましたが
その衝撃のひどさは
話を聞かないとわからない状態でした。
でも、本人は
今日のメタトロンで
どんな状態かとても気にしていたようです。

メタトロンの結果は
骨も筋肉も皮膚も
全く悪い状態はありませんでした。
もちろん
衝突したことを示す所見は
全くみられません。
それどこか
胃も肝臓も腎臓も肺も・・・
からだのどこを診ても
異常はないのです。

これまで
こんなに良かったことはないくらいです。

けがの状態どころか
最高のコンディションであることを
メタトロンが教えてくれました。

メタトロンは
患者さんの若返る体力を望んでいたけど
今の肉体で
試合もできて、突発事故にも耐えられる
最高のからだに改造していてくれてたんですね。

メタトロンは
あなたの望むからだを作ってくれるのです。

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無農薬より大切なこと

最近は食の関心が高まるにつれて
少しでも
からだにいいものを食べようと
する方も増えています。

同じ野菜を食べるなら
無農薬を選んで食べましょう・・・なんて
消費者だけでなく
患者さんに勧めるときも
農薬の怖さをお話することもあります。

でも
最近自分で
無農薬で野菜を作ってみて
わかったことがあります。

無農薬の野菜を作ること
それを生業にしようとすると
農薬をまけば、その後楽なのに
無農薬の野菜を育てようとすると
草を取ったり、虫を捕ったり
実際にからだを動かして
手間暇かけないといけません。

最近
僕もナメクジを捕りながら
この作業が楽にするために
防虫剤を使えばいい・・・なんて
耳元で悪魔の声?が聞こえてきました。

いや、いや
農薬は虫も殺すもの
それが少しでも体に入れば
からだにいいわけはありませんよね。
虫もよく知ってるんですよね。
自然の力を受けて実った野菜は
美味しいと言うことを。
だから
虫も食べたり
綺麗な形に作るためには
とても大変で
農家さんの苦労は
幾ばくもものでしょうか?

それを考えると
からだにいいものを
食卓まで届けてくれた
農家さん、そして漁師さんの
苦労に感謝せずには
おれなくなりますよね。

我々消費者は
からだにいいものを求めすぎて
ないでしょうか?
からだにいいものを食べるのは
消費者の当たり前の権利だと
上から目線になって
その影に隠れた人々のことを
忘れてはいけないし
感謝して食べないといけないと思うのです。

感謝の気持ちを忘れてしまうと
どんなにからだにいいものも
あなたのために働いてくれないでしょう。
逆に、少々農薬を使っていても
農薬を使わないといけなかった事情が
あるのかもしれません。

ですから
農薬を使っていたとしても
感謝の気持ちをもって
食べないといけないですね。

どんな時にも
農薬を使っていても、無農薬でも
全て我々の血や肉になります。
いつも有り難いと思って
いただきたいですね。

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健康に過ごすためにどうしたらいい?

多くの方がが気になることと言えば
健康問題でしょう。

というのは
世間にはあらゆる健康に対する
情報にあふれています。

血液サラサラのために納豆を食べなさい。
ポリフェノール摂取のために
赤ワインがいい。
免疫力を高めるためにできることは・
認知症にはオリーブオイルがいいなど

どれも
その全てが現代では正しいと言われているが
この情報がいつまで言われるのか?
健康情報にも
流行があるのでは?と思っているのは
僕だけでしょうか?

かつては
僕は、「運動する前には
水分は取り過ぎるな」と
指導されてきた。
実際、水を飲みすぎると、すぐバテるので
水分摂取は運動前には
控えていました。

しかし現代では
水分とるなぁなどと
指導する人はいません。

時代が変わると
考え方は変わるものです。

実際医学という学問も
絶対ではなく
時代がかわれば、新しい知見が現れます。
今の知識が
いつか覆ってしまうこともあるかもです。

健康になるための絶対の真理はどこに
あるのでしょうか

それは
「バランスのとれた食事と適度な運動」
ということになるでしょう。

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からだは地球からのレンタル品

からだの60兆億個の細胞全ては、
毎日摂取している
食べたものからできている。

地球にある全てのものは
炭素、水素、酸素などの無機物を
植物が摂取し、植物を動物が摂取し、
さらに人間が地球上の植物や動物を食べている。
そして地球の元素全ては、
宇宙からきている

つまり、元をたどれば、
僕たちのからだは
全て地球の元素からできていて
人間のからだは
地球のそして宇宙の一部ってことになる。

つまり、僕たちのからだは
地球から一部借りてできあがった
レンタル品てことになる。
レンタル品だから、いつか返す時が来る。
返却の時期が、つまり「死ぬ」ということ。

それなら、
このからだを借りてるのは誰だろう?
借主は自分自身だけど
自分自身って、誰だろう

人のからだは、
1年間もすれば
細胞は全ていれかわってしまうし
からだ自体はレンタル品だし
借主でないのは明らか。

それでは心だろうか?
心も
いつも同じ状態ではなく。
考え方も感情も
日によってコロコロ変わり
心もからだ同様
一定しないなら
借主とはいえなさそう。

私たち自身で
ずっと変わらないものって
肉体でもなく、心でもないってこと。
ずっと変わらない普遍なものと言えば
魂でしょうか?

魂が
あなたの肉体を
地球から借りて
この世に存在できているのだとしたら

この世に
魂が肉体を
地球からレンタルし
レンタル期間が終われば
地球に肉体を返し
あなたは、魂だけの存在になる。
そして、また肉体をレンタルできる日を
待っているとしたら・・・・

魂の存在
そして
輪廻転生って確実に存在するのだと思う。

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全てのことを丸ごといただく

癌という字は
(食)品を
山ほど食べる病と書きます。

ここでいう食品とは
自然にあふれている食べ物のことではなく
白い砂糖、食塩など、化学式で表せる食品のこと。
化学式であらわされた食べ物は
食品でなく薬品なんです。
薬品を食べ続けると、
癌になるということです。

もちろん、癌になるのは
それだけが原因ではありませんが、
人間の知恵は、自然界にあるものに比べれば
ずっと浅はかです。
だからリスクも高いのです。

ですから健康でいようと思えば
人間が作ったものではなく、
自然の恵みをいただくことこそが、
健康で過ごせる第一条件だと思います。

そして、自然の恵みを
好き嫌いなく、少しも無題にせず
丸ごといただくことも、本当に大切なこと。

例えば、みかんを食べているということは、
みかんそのものだけを結果として僕たちは食べているけれど、
みかんを食べるまでには
多くの時間と人の手がかけられています。

目の前に現れたみかんには
みかんそのものに
晴れの日も雨の日も台風の日も、
心地いい日も心地悪い日も経験して
生き残った「たくましいパワー」にあふれ
そのエネルギーをいただいて
僕たちは元気でいられるのです。

生きていた魚、お肉でも一緒。
魚の切り身だけを食べていたとしたら、
都合のいい部分だけを集める人生になるし、
加工食品ばかりを食べていたとしたら、
要領いいことばかり求める人生になる。

これは食べ物だけのことでなく
あなたの生き方全体に関わってきます。

あなたの目の前に現れた全ての物や人に対して
丸ごとをそのまま受け入れることが
人生にとってもっと大切なことだと思っています。

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からだから変わる

気持ちが落ちている時
鏡を見てみると・・・

背中が丸まっていないだろうか
肩が落ちていないだろうか
目は下ばかり向いていないだろうか
口角が下がっていないだろうか
顎が下がりすぎたり、
上がりすぎたり
していないだろうか

背筋を伸ばし、顎をひき
からだの軸をしっかり維持し
口元には微笑を浮かべ
目に力を入れて見開き
呼吸を整える

その姿を自分の心に焼付けよう
いつもその姿でいよう
その姿で者をみて、考えよう

からだと心はつながっている

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たまには病気するのもいい

誰もが病気にはなりたくない。
できることなら
病院にはかかりたくない
薬なんか飲みたくない
という気持ちもわかります。

ただ、自分も病気を経験し
病気をしたことで
得られたこと、学んだことも
沢山ありました。

とある先輩クリニック院長が
こんな話を
してくれました。

「人間は時々風邪を
ひかないといけない。
それを乗り越えるたびに
少しだが、強くなる。

風邪ひとつ引かない
自分は健康だと豪語している人は
あぶない。
その人は
高速道路をぶっ飛ばしている
車のようなもの。
一般道路に下りると
事故を起こしやすい。

反対に
いつも信号で止められているドライバーは
あんまりおお事故を
起こさないものだよ」と
話されていたのを思い出す。

日頃から
自分に過信することなく
歩んでる方がいいのかも知れない。

また、病気をして
病気を乗り越えた経験は
病気になる前よりも
少し自然治癒力が増しているもの。

人間のしあわせも同じ。
不幸を乗り越えた時
その経験が知恵となり
しあわせに一歩近づける
ようなもの。

病気になることは
怖れることばかりではないのです。

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医療文化の功罪

医療は、考えてみると
人間が創り出した文化ともいえます。
実際、医療によって
救われた命は夥しいでしょう。

命は救っているかもしれないけど
病気を減らすことはできてない
気がします。

医学の発展によって
原因がわかった病気が
増えたからなのだけど
実感としては・・・
医療が病気を増やした?と
感じてる人も居るかも知れない。

でも、医療という技術を使って
生きているのは人間だけ。
他の動物は、医療がないから
病気も少ない?
病気になったときには
自分の力で治そうとします。
自然力頼みでも
多くの動物は生き続けて居るのです。
その代わり、
余計な心配はしない。
自然にまかせて、病気、けがを
乗り越えている。

自然任せで生きることって
一概に不幸であると言えない。

人間は知識をもって
技術という力に頼りすぎていないでしょうか?
そして
もともと持っている自然治癒力のことを
忘れていないだろうか?

自然治癒力を最大限引き出し
医療の技術をつかえば・・・
しあわせになるきがするのです。

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