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「真実の医療」カテゴリーアーカイブ
生きてきたように死を迎える
人はピンピンコロリと苦しまずに
死んでいきたいと多くの人が
思ってるかもしれませんが
実際
死のうと思っても
人は死ねるものではありません。
人の生と関わる仕事をしていると
避けて通れないのが死の問題。
人はある意味
死にむかって生きてるし
生きてきたように死んでいくのでは
ないかと思うのです。
ですから
今をどういきるかが大事になって来るのです。
人生は
「集める人生」と「散らす人生」に
分かれると言います。
集める人生とは
お金、物、アイデア、知識などを
集めることが中心になる人生。
散らす人生とは
お金、知識、経験、能力、時間などを
周りの人に散らす人生です。
散らす人生を過ごされた方は
平安な最後を迎えられるような気がします。
散らすものの中で
最も大切な物は時間ではないでしょうか?
人生は時間の集積ですから
時間を自分のために使うか
人のために使うかによって
その人の最後の瞬間がきまるような気がします。
日野原重明先生は
「いのちとは、今あなたがもっている時間のことです。
いのちをもっているということは
使える時間が与えられているということです。
自分が使うことができる時間こそが
いのちであり
それを何にどう使うかということが
生きていくということです
時間の使い方は
そのままいのちの使い方です」
あなたのいのち、
与えられた時間をどのように使うかが
いや使ったが
どのように死を迎えるかということに
なるのだと思います。
カテゴリー: 真実の医療
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魂の痛み~スピリチュアル・ペイン~
人間の感じる痛みは
4つにあると言われています。
1つは肉体に感じる身体的痛み。
2つめは、不安、おそれ、怒り、鬱状態などの
精神的痛み
3つめは、人間関係、仕事関係などで経験する
社会的痛み
そしてあとひとつは
スピリチュアルペインともいわれ
人間がもつ霊性、魂があるから
感じる痛みがあると言われています。
このスピリチュアル・ペインは
魂の痛みとも考えられます。
具体的には以下の質問の答えを
見いだせずに苦悩する苦しみでしょうか。
例えば
①生きる意味への問い
こんなになって生きていてもしかたない
自分の人生って何だったのだろう
こんな病気になって何を支えにいきていけばいいのか
②苦難に対する問い
こんなに自分だけ苦しみのはなぜ?
これらの問いに対する答えが見つからない苦しみ。
他に答えの見つからない苦しみとして
③孤独感
④罪責感
⑤自分以外の人に迷惑をかける
⑥死後の世界
こんな時感じるのが
魂の痛みです、
この魂の痛みには
自分ひとりでは答えが見つからない
自分以外の人に
助けを求めても答えが見つからない
そして
解決するために死さえ
選んでしまうこともある
とても苦しい痛みだと思います。
この苦しみから逃れるために
こころのよりどころになる思いを
もっていればいいのだけど
人々はずっとそれをもちたいと思っている
それが神であり、宗教なのだと思う。
あなたの魂の痛みを救ってくれるのは
誰でしょう?
あなたには神様はいますか?
僕は神様ではないけど
あなたの魂の痛みを和らげることが出来るように
精進したいと思っています。
カテゴリー: 真実の医療
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病気になった時の心構え、あなたは?
人は病気になったとき
病気だと診断されたとき
その診断を聞いたとき
その時の反応は
千差万別だとは思いますが
大きく3つに分けられると思います。
「あきらめる方」
「うけ入れる方」
「育むかた」
がいらっしゃると思います。
この3つに違いがあります。
「あきらめる」というと
マイナスイメージがあります。
しかし、あきらめるの元々の意味は
原因をつまびらかにする。
真相をあきらかにする。から
きているそうです。
あきらかにする→あきらめると変化したのです。
「受け入れる」は
拒むことなく許し、迎え入れることです。
僕も脳出血を経験した後
からだの不自由さを
最初はあきらめてましたが
今は
受け入れて日々過ごしています
あきらめるに比べて
こころにプラスな面ががでてきた言葉です。。
そして最後は「育む」ですが
更にプラスの気持ちが増えてきます。
育むは、もともと
親鳥が、ひなを羽で覆い包む
「羽包む(はくくむ)」が語源で
愛情を持って育てるという感じです。
つまり
あきらめるがマイナス
受け入れるは±ゼロ
育むはプラスになった状態です。
病気になっても
人は生き続けなければならない。
つまり
病気になったときに
受け入れ、その状態を育んで生きていくことが
大事なんですよ。
カテゴリー: 真実の医療
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メタトロンが教えてくれること~病気の源は人の思いが~
メタトロンには
若い人からお年寄りのまで
年齢、性別
そして様々な職種の方が受けられています。
先日来られた方は
神職を職業にされている方。
その方は若いときから
長年にわたって
骨折、出血など
何度も大手術を受けられ
生死の狭間を彷徨ったこともあると言うことで
ご自身のからだについては
細心の注意を払っていらっしゃていました。
が、2,3か月前から
腰が痛くなり、血尿を認めることもあり
かかりつけのお医者さんの他
整形外科、泌尿器科をはじめ
整体、カイロに通うけど
明らかな原因も異常も見つからず
色々手を尽くしても
痛みも改善しないため
わらをもすがる思いで
当院を受診されました。
早速メタトロンを施行しました。
他のお医者さんの診断の通り
骨、筋肉、腎臓、肺、肝臓とも
異常はありませんでした。
ただ、病気を発症するレベルではないけど
やや胃の波動エネルギーが
落ちていることがわかりました。
でも
波動セラピーでをおこなうと
エネルギーは高い状態になるので
やはり
今苦しめている症状とは
関係ないのです。
からだ的には問題なかった。
メタトロンでも
原因はわからなかったかと
患者さんはため息をつきかけたとき
最後にチェックした
からだの状態に影響を与える
感情を見たときに
僕は、ハッとしました。
原因はこれの可能性があると。
その分析には
”同情”の文字がでていました。
カテゴリー: 真実の医療
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いのち第一主義のリスク
僕は医師として働いていますが
医師になる前から
あるべき医師像として
「医師がまず、果たすべき役割は
患者さんのいのちを第一に考え
そのいのちをの灯火を
消さないように努めること」が
医師としての当たり前の使命です
だから、どのような状況であっても
まずは
患者さんのいのちを第一に考え
患者さんのためだと思っても
いのちを危うくするような
医療をおこなわないことが
当然のこととして
教育されそして実践してきました。
でも
いのち一点張りの治療で
いいのか?と
ふと疑問にぶちあたることもあります。
確かにいのちが大切であることに
まちがいはありませんし、
いのちを守るために
いのち中心に考え、全力を尽くすことに
異論はありません。
特に医師としての
職業的土俵にいる限りは
いのち第一のスタンスは
決して忘れてはいけません。
でも、患者さんの
人としての生き方を中心に考えると
いのち第一で
病院で点滴や、呼吸器などや
あれは、だめ、これはだめと
患者さんの自由や夢を描くこと
家族や友人と過ごす
少しでもいい満足な食事をとることも
いのちと同様に
大事にしないといけない価値があることを
忘れてはいけないと思います。
患者さんに対して
いのち第一主義に固執しすぎて
自分自身の医師と使命感だけを
ものさしで考えてはいけないのでは
ないと思います。
患者さんのいのちは
医師のものではなく
患者さんがいのちがあって良かったと思える
命の良さを感じれる生き方ができるように
サポートするのが
いのち第一主義に含まれた
医師の使命だと最近は思うのです。
カテゴリー: 真実の医療
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メタトロンが教えてくれること~病名に怯えないために~
先日メタトロンえお受けられた方は
別件で入院していて
偶然胃癌と診断され
心配や不安が募り受診された。
思いもかけない診断名に
まさに晴天の霹靂で
主治医の先生に
次々に検査の予定を立てられたが
混乱したままで
次のステップに進むことに
納得もできず
現状での検査での外科の医師に
説明を受けることにした。
精査は必要だけど
胃癌の可能性がある。
手術困難な部位にあるので
治療は内科的なものが
中心になるだろうと
説明をうけたようだ。
体感的には
やや体重は減っていたものの
食欲もあり、痛みなどの苦痛もなく
まさに、晴天の霹靂のできごとで
頭が混乱してる上に
とても几帳面な性格の面もあるようで
今の状態で
これから検査治療をすすめ
からだがどんどん疲れ果ててしまうことを怖れ
別の観点からからだの状態を知りたくて
当院を受診し
メタトロンをうける運びになった。
早速メタトロンを受けてもらった。
確かに
胃には破壊性のエネルギーを認め
確かに病変の可能性がある。
ただ、病名を探ると
現段階で胃癌とは言えず、
まだ胃癌の前段階も含まれる
過形成の胃炎だと思われ
胃癌の前段階
胃の治癒力を上げることで
対応可能かもしれない常態とも
考えられた。
更に
全身検索を続けると
一番変化が大きかったのは
脳の状態である。
かなり破壊のエネルギーが強かったからなのか
今は、その破壊のエネルギーの修復する
段階になっていることがわかった。
メタトロン的には
ある意味
脳の方が胃よりも心配の常態だった。
きっと
胃の病変は確かにあったが
それよりも
胃癌という大変な病名によって
悩み、脳が疲れ切って
病名そのものがからだを支配し
病気を作っている状態が
今改善すべきだということを
示していた。
胃の病変を治すためにも
免疫力を自ら高めることは
どんな治療をするにも
必要なこと。
そのために
楽に楽しく、喜びをもって
生きて欲しい。
からだのことは
僕たちがしっかりサポートしてるから
自分の望む人生を生きて欲しいと
自らのからだが言っている気がして
そう、患者さんに伝えた。
すると
患者さんの表情が明るくなり
からだが温かくなってきた
と笑顔で帰られました。
これから
様々な困難なことがあるでしょう。
でも、頭で病気を作らないように
からだの思いを正直に伝えることが
僕ができることなんだと
患者さんの生きていくという決意にも感じながら
見送りました。
カテゴリー: 真実の医療
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人はなぜお酒を飲むのか?
お酒で
人生が大きく変わってしまうこともあると
今までの報道でも
自分のこれまでの人生でも
感じることがありました。
お酒には
魔力があるのだと僕はあるのだと
思うのです。
そのお酒の魔力を知って
対応して生きていかないといけません。
お酒に対抗するものとして
僕が注目しているのは
オキシトシンというホルモンです。
こんな実験があります。
オキシトシンを投与すると
アルコールに対する欲求
そして
アルコールの消費量も減るというのです。
これは
たばこに含まれるニコチンに対しても
同様の結果であったというのです。
つまり、オキシトシンには
「お酒をもっと飲みたい」
「たばこをもっと吸いたい」という
衝動を抑える作用があるのです。
もう少し医学的に解説すると
オキシトシンには
お酒をもっと飲みたいと感じさせる
ドーパミンを抑える効果もあるからなんです。
それでは
オキシトシンの分泌を増やすためには
どうしたらいいでしょうか?
オキシトシンは絆を深まると
多く分泌されることがわかっています。
つまり
絆が深まり、オキシトシンが分泌されるので
「楽しい」「うれしい」「しあわせだ」といった
幸福感が生まれてくるのです。
絆が深まる
環境が整えば、整うほど
オキシトシンが分泌され
しあわせを感じるのです。
ですから
家飲みをするより
居酒屋などや
例え公園であっても
みんなでわいわいして飲んだ方が
オキシトシンも多く分泌されるので
楽しくて
路上のみが増えるのも
当たり前のことなのです。
これからの時代は
絆を深める生き方
つまり
家族との絆を深めるなど
リアルでは
本気、本音の付き合いできる
関係を深めるなど
お酒の飲み方だけでなく
人との付き合い方も
考えていく時代になってきたのでしょうね
カテゴリー: 真実の医療
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正しい栄養の取り方
我々人間のからだを構成する物質は
リンとか鉄とか亜鉛とか水とか
地球の自然界普通に存在する元素から
できています。
生体独特のものというものは
何一つありません。
従って
僕たちのからだは
構成物質がなんであるかより
これらの物質の結びつき方
体内での相互の影響しあってることが
重要だということでは
ないだろうか?
体内の構成物質、元素が
凝集して、外界からの力に
かき乱されないように
その物質が持っているエネルギーの力を
遺憾なく発揮して、利用できることが
重要ではないかと思います。
この成分が不足しがちだから
この栄養、食品をとらないといけないと言うことは
気を使ってる方は
多くいらっしゃいますが
その成分が道のように使われているかを
考えながら
摂取している人は少ないことでしょう。
外見は同じ
水晶、ダイヤモンドにしても
粉々にしてしまうと
水晶は六角に、ダイヤモンドは八角に割れると
言われます。
水晶もダイヤモンドも
構成成分は同じでも
外から受けたエネルギーで状態が
変わるということでしょう。
ですから
同じ食品であっても
例え
からだに悪いというものであっても
あなたの持ってるエネルギーによって
よくも働くこともあり
悪くも働くことにもなると言うことです。
ですから
あなたのからだの細胞
からだを形作っている成分一つ一つが
健康状態で働くためには
健康を意識するだけではなく
趣味、強要、知識、感情や
その人を取り巻く
家庭環境、社会の経済状態を含め
個人生活から社会事情に至るまで
幅広く影響していることを
知っていないといけないし
そして、そこも整えなければ
健康になれないと言うことも
知っていないといけないのです。
ニュートンが
リンゴが落ちたのは引力があるから
と万有引力を発見しました。
僕は思うのです。
確かに万有引力は確かにある。
リンゴが落ちたのは万有引力のせいだけではなく
リンゴからしたら
風の力や、熟した時期など
落ちる時期を感じたから
また、ニュートンに食べて欲しいと思ったなど
落ちるための様々なエネルギーを感じたから
木から落ちたのかもしれませんね。
生きていくためには
様々な力が働いていることを
知らないといけないのだと思います。
カテゴリー: 真実の医療
正しい栄養の取り方 はコメントを受け付けていません
病気になって知ったゼロパワーの存在
本当の自分
本来の自分に目覚めると
自分の中のゼロポイントにつながって
おもいがけない力が
出現したことを
体験することが誰にでも
あると思います。
ゼロポイントに目覚める地
次から次に
本当の自分、本来の自分の心が
露わになり
自分の本音の部分が
出てくるようになります。
ゼロポイントに目覚める
きっかけになるののひとつは
病気の時だと思います。
僕も病気になったとき
これまでの自身の生活や生き方を
振り返り
“本音で生きよ”という
魂の叫びとも思える声に
触れたような気がしました。
実は
肉体は
意識するに関わらず
魂の声に敏感に反応するのです。
からだに出てきた反応は
魂の意向であることもあるのです。
その魂の意向
つまり
本当の自分に忠実になると
宇宙と同一化することができ
宇宙に存在する
ゼロパワーとも接触することができ
それまで想像しなかたような
大きな力を得ることができ
奇跡と呼ぶようなことが起こるのです。
病気になることには
大きな意味があることなのです。
つまり
病気になったことで
魂からの声に耳を傾ける時間ができ
からだの声に従って
本音で生きていく決心をするように
なるのです。
そう決心した瞬間に
あなたの自然治癒力のスイッチがおんになり
それまでとは違う
エネルギーの流れが生まれます。
ですから
病気になったら
医者任せにして生きていくのではなく
どんな病気であっても
諦めずに
自分で魂の声に従って
自分の意志で生きていくことが大事なのです。
あなただけの人生
誰かのため、人の眼を気にして生きていくのではなく
自分の本当の気持ちに気づき
自分の感じる宇宙と一致することで
ゼロパワーをいかして生きていけるのです。
カテゴリー: 真実の医療
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メタトロンが教えてくれたこと~高血糖の理由~
その患者さんは
当院ができた時
10年以上の付き合いのある患者さん。
患者さんは
糖尿病を長年患っておられ
糖尿病専門医の指導を受けているので
僕は
セカンドオピニオンの立場で
漢方薬とメタトロンでの
診療をずっと続けてました。
その患者さんは
長年薬を内服しているにも関わらず
Hb1acは7-11を変動し
ずっと正常値に至ったこともなく
数値だけ見ると
とてもコントロールできている状況ではない。
数値を初めて聞くと
どの医者も大慌てするとか。
でも
インシュリンは分泌されているとのことで
Hba1cが高くても
インシュリンの皮下注射は使わない方針のこと。
その患者さんを
15年近く僕も診ているが
不思議と合併症状を起こすこともなく
血糖値だけが高いが
からだが高血糖であることを
正常だと言っているような気がして
膵臓だけでなく
セカンドオピニオンとして
全身状態を診させていただいた。
最近は
メタトロンを使って
専門医と異なる着眼点で
その患者さんの診療を続けていた。
その患者さんのメタトロンは
膵臓はもちろん
神経も、腎臓の血管も、目の血管も
合併症がある状況でなく
メタトロンの治療にもよく反応して
毎月メタトロンをする度に
臓器から良くなっているのが
わかっていたので
Hba1cが8代前後で推移しても
そのうち正常値に近づくと予想していた。
しかし
先日その患者さんが受診されたときには
とても心配そうに
「今日は悪いと思う」
「○○内科の血液検査で
Hba1cが9台になったので
今日は覚悟してますと」
糖尿病は
表だった症状が出にくいので
検査値など
他覚的評価中心になるので
取り急ぎ
メタトロンをはじめた。
結果は
前回よりもいいぐらい
膵臓も、神経も、眼も
他に心臓も、肺も若いひとにも負けない
力強い状態でした。
糖尿病の悪化は考えにくい
なら、なぜ血糖値が上昇したのか?
もういちど
患者さんを診ると
腰にコルセットをしている。
尋ねてみると
今、自宅の庭の改築に力を入れられてて
自ら工具を持ち、木を伐採したり
結構日々
重労働をおこない
ギックリ腰になり
まだ痛みが残っているので
原因を整形外科で検索中だとか。
庭作り
7月完成うぃ目指して
今つゆ時期に入り
晴れ間には寸暇を押して
作業に入っている。
メタトロンでも
腰を使っているサインが出ていた。
僕は話を聞いて
血糖値が高い原因は
これだと思った。
つまり
庭作りに頑張っていることが
アドレナリンがでて
グルカゴンがでて
血糖値を上げて
血圧も上げて
からだが戦闘態勢に入っていることがわかった。
Hba1cが高いのは
頑張っているから高いのだ
膵臓が悪いからではない
頑張るからだになるようにしてるんだ。
だから
腰も痛めている
庭作りで頑張り過ぎたからだを
いやしてあげたら
きっと血糖もさがり
血圧も、腰の状態も良くなるはずです。
今の
患者さんの高血糖の原因のことをはなすと
患者さんも納得されて
来られたときのゆうつな表情とは
全くちがう明るい顔で帰られた。
患者さんに1ヶ月後会うのが楽しみ。
そして
7月患者さんの新しい庭に
お伺いするのが
僕も楽しみにして診療を終了した。
検査などの数字だけに縛られることなく
その人の暮らしぶりから
患者さん自身を診ることの大切さを
あらためて教えられました。
カテゴリー: 真実の医療
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