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日別アーカイブ: 2026年4月24日
あの世はあるのか
最近
からだのことだけでなく
魂のこと、こころのこと
目に見えないいわゆる
見えないけどこころで感じることについて
話すことも多くなりました。
世間でも
以前に比べて
目に見えない世界があると信じて
胸を張って語られる方、本を出される方など
情報発信される方も増えています。
でも、依然として
目に見えないもの、科学で証明できないことは
信じないというかたも
いらっしゃるのも事実です。
こう語ってる僕は
目に見えないものは、
科学で証明できないものは
信じない、受け入れないというわけではなく
東洋医学で考えている気が
エネルギーの流れであることが
少しずつわかるようになり
今、ナチュラルメディカルセンターで行ってる
メタトロンも
エネルギー、気の医療だと
いうことになります。
僕は
目に見える患者さんを治療する医者ですが
どうして
このように普通目に見えないような医療を
行えるようになったのは
自分自身の次のような考えがあったからなんです。
この世の物は
全て陰と陽、表と裏、男と女というように
全て2つの面、組み合わせによって成り立ったいるんです。
ですから
目に見える部分が全てと言うわけではなく
目に見えない部分もあるというのも
当然だと考えていいのです。
カテゴリー: 真実の医療
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不貞の女
サスペンスやミステリーの巨匠として
半世紀にわたってフランス映画界うぃけんいんしてきた
映画監督。クロード・シャブロールの作品を見てきた。
シャルルは妻とひとり息子と
しあわせに暮らしていたが。
妻の不審な行動に
だんだん不安を募らせ
不倫をしていることを突き止めた。
そして
不倫相手に対して憎悪の念を抱いてしまい
ついには、不倫相手を殺害してしまうのです。
そして、警察の影が忍び込んでくるのです。
もっとドロドロした不倫ドラマは
現代でも多くあり
単純な不倫ストーリであるけど
どんな時代になっても
男と女の問題は変わらない。
愛情が強い上の激しい憎悪が生まれてくる。
現代人にも当てはまる
人間の持っている心理を
美しい映像美をともに描かれ
観を終わった後
人間の心の闇を強く感じた深い余韻に浸り
確かに秀作だと納得した映画だった。
またこの映画は
先日観た「シェルブールの雨傘」とどこか
映像に似た感じがしたのは
フランス映画の影響かと思ったが
実はジャン・ラビエが撮影したものだった。
カテゴリー: 私信
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