「運命」カテゴリーアーカイブ
夫婦の一日
遠藤周作の短編「夫婦の一日」を読んだ。
内容は
家庭内で悪いことが次々起こるので
先に起こることを案じて
遠藤周作氏の妻が
無断で占い師に相談。
今後難なく過ごすためには
鳥取にすぐいって
鳥取の砂に杭を打ち
その砂を持ち帰り、家に撒けというのです。
一般的に女性は占いが好きだけど
占いなど全く信じない人
特に男性は
占いというものを信じないどころか
毛嫌いする人も多い。
主人公も
占いのためにはるばる鳥取にいかないと
主張する。
いつも従順な妻の意志はもっと固く、強く
強い意志に押され
鳥取に行くのです。
どうしても納得できない鳥取行き。
飛行機のトラブル、天候の不調などに
見舞われながらも
中止を願う夫よりも
妻の思いが強く
鳥取に着いても
納得しない夫に待っていたものは?
(あとは、実際に小説を
読んでいただきたいのですが)
一般的に男は
占いなんて信じない人が多いけど
自分は、九星気学を学び
開運する方向があり
その先にこの時期旅行や、温泉に入る
ようにしています。
この妻も、九星気学の占いに
従って行動したのでしょう。
そして僕は他にも
ルノルマンカードを使って
日々の行動の参考にしている。
占いなんて
確かにそうなるかどうか
難を逃れるかどうかは
科学的確証はないものです。
だけど
このように行動すれば
難を逃れられるかもしれないと
今の行動に背中を押してくれる。
そして
自分自身がしあわせになる方向を
示してくれるのが
ありがたいものです。
これは利用しない手はないと
僕は思うのです。
NOTE#10自画像と自撮り|Dr.サンタ
NOTE#9病気はからだからのメッセージ
NOTE#8天上天下、唯我独尊|Dr.サンタ
NOTE#7今日の成功は明日の失敗
NOTE#6いのちは地球よりも重い(誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました
カルマを乗り切る生き方
我々は
成長するためにこの世に生をうけて
今、現世に生きているとしたら
その目的は
魂の成長するためだと
僕は考えています。
患者さんとお話しすると
この症状は
遺伝だからしかたがないと
半ば諦めているように
お話しされる方がいます。
野口晴哉先生が
「親からもらったからだを10とすると
良いところは3で
悪いところは7である。
しかもこの7をどうやっても治らない。
だから
3の良いところを磨いている内に
7の悪いところがスッと消える」
というのです。
僕たちは
過去を背負っていると考えると
背負ったマイナス面を嘆き、否定するより
良いところをいかして生ききった人が
光り輝く人生を
過ごせると言われている気がします。
こよいは
自分の良いところを
しっかり理解、把握して
いかして過ごす生き方を
することが
この世に背負って生まれた
カルマを解消することになるのでしょうね。
これが
カルマを解消する生き方
誰にも良いところをもているのです
自信をもって
今日も過ごしましょう
NOTE#10自画像と自撮り|Dr.サンタ
NOTE#9病気はからだからのメッセージ
NOTE#8天上天下、唯我独尊|Dr.サンタ
NOTE#7今日の成功は明日の失敗
NOTE#6いのちは地球よりも重い(誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました
ルール
世の中にはルールや規則ってたくさんある。
おとなにはおとなのルール
そしてこどもにもこどものルール
誰もが守らないといけないルール
がある。
ルールは守るためにある。
でも
ルールを守りましょうと言わても
与えられ、守らされてるルールって
どこか窮屈で
ちょっと反発したくなるかも。
ルールや規則って
嫌なものって思ってるかも
必ず守れるルールがある
それは
自分で決めたルール
自分で守ろうと決めたルール。
自分で決めたんだから
きっと守れると思う。
ルールは
自分を律するための自分のための決まり。
そして
自分自身との約束事。
自分自身との約束事って
何のためにするの?
自分自身の約束は
なりたい自分になるため。
夢を実現するために
するもの。
夢を口にすることは
誰にも言うことはできる。
でも
夢を実現するためには
毎日毎日
夢に向かった階段を
一段ずつ一段ずつ登っていかないといけない。
毎日毎日
とだえることのない営みを続けないと
目指すゴールには到達しない。
そのために
毎日毎日階段を上るように
自分自身でルールを決めて
それを上っていく。
成長するために
自分自身が決めたルールなら
きっと守れる。
そして
自分自身との約束を守れば
必ずや結果はでる。
自分自身を信じて
日々歩んで欲しい
☆大谷翔平選手はWBCで活躍できるか?②
昨日の台湾戦で満塁HRを叩きだし
第一戦から大活躍の大谷選手に安堵した方も多いでしょう。
活躍できる星生まれの大谷選手だから
2連覇に向けて頑張ってくれると確信しています。
その活躍する鍵を
昨日元侍Japank監督の栗山英樹氏が
ピッチャーとバッターの二刀流をした方がいいと言っていました。
その理由は
色々考えてしまうので
ひとつのことだけでなく
多くのことに考えをめぐらした方がいいというのです。
僕も九星気学から見ても同感です。
彼は昨日話した通り悩みやすい気質の生まれであり
その開運法は
じっとしているよりも
様々な立場で動いていることなんです。
彼は水の象意であるので
滞った水はよどむように
常に動いていたほうがいいのです。
このことを
心理学者はマインドワンダリングといいます。
栗山英樹氏の大谷選手の分析に
大きくうなずいたのでした。
空はどこにある
という山浦未陽監督の短編作品を観た。
この映画は
幼い頃に母が他界したために
母の存在、愛情を知らずに育ち
母親となってしまった美紀。
共稼ぎの夫婦で
夫は仕事が忙しく家庭を振り返らない。
美紀は
仕事と家庭、子育てと
時間に追われ、全くゆとりのない日々を送っている。
そんな母親の姿をみて
母親の力になれれば
母親のこころを癒やそうと
こどもなりに悩む娘のちひろ。
短編作品であるために結論はでないが
この母として苦しむ
娘として力になろうと姿をみて、
あなたは何を感じますか・・・と訴えてくる。
この親子を観て
親が子を思う気持ち
子が親を思う気持ちは
時代が変わっても変わらないもの。
でも
育ってきた環境
今置かれた環境で
大きく変わってしまうし
世代、立場によっても考え方も違ってくる。
どうしても
すれ違いが生まれてしまうのかもしれない。
それを乗り越えていくのは
双方の愛情の存在だということを
この映画は教えてくれた。
☆大谷翔平選手はWBCで活躍できるか?
昨日からWBCが始まりました。
今回も大谷選手が参加し、その活躍が期待され
とても楽しみにしている人も多いでしょう。
日本について
どこか不調のニュースもちらほら。
今月の大谷選手を九星気学で見てみましょう。
大谷選手は六白金星の星生まれで
完璧主義で、大きな成果を上げる星の持ち主です。
ただ、人間関係を大事にするがゆえに
悩むことが多いようです。
ですから、WBCびチーム内でも
文字通り中心選手となり
チームをまとめることに必要以上に苦労しているようです。
その苦労がゆえに
自分の力が発揮できないのが
現在の不調の原因のようです。
しかし、今月は運が上昇する星なので
失敗を恐れずに向かっていけば
次第に本調子となり
いい仕事をしてくれるでしょう。
大谷選手のこころの裏側を想像しながら
応援するのも楽しみですね。
どうしてこどもが減ってしまったのか?
少子化問題は
ずっと前からどのように乗りきろうかと
国も色々対策をたてているが
効果は全くといいほどみられない。
育児のための支援が不足しているとか
若者の恋愛力が低下しているとか
色々いわれてはいるが
育児支援のなく
自由恋愛も厳しい時代には
今よりもっずっと出生率が高い。
ですから、現代に少子化対策の効果が現れないのは
そんな問題ではないような気がする。
現代社会自体が
こどもが必要でないと考えるように
なったのかもしれない。
社会が貧し買った時代には
こどもは働き手だった。
こどもをたくさん作って
こどもの力を借りて
家庭を支えてもらおうと思っていたはず。
まずは生きていかなければならないから
個人の楽しみは二の次で
とにかく生きていくために
家庭を作り、こどもを作った時代だったのかもしれない。
現代社会は
恋愛よりも楽しみがたくさんある。
老後のことが心配だといっても
今は、こどもに頼らなくても
年金や介護のなどのサービスが受けられる。
こどもがいなくても
生き続けられる社会になった。
一方、こどもを作ることは
自分たちの人生に不安材料が増えてしまうし
こどもたちの人生にも
責任をとらなくてはという
精神的負担が増えてくる。
だから
こどもがいても一人か二人でいいと
考えてしまう。
少子化の問題がおきたのは
人々のライフスタイルの大きな変化が原因なのだ。
こどもを持つ理由は
負担ではないはず。
打算的な目的だけではない
もっともっと大きな目的があることを
一人一人が考えていかなければ
少子化は続くだろう。
最近聞かれることが少なくなった
「子は宝、授かり物」という言葉が
懐かしい。
☆今日は二十四節季の啓蟄です
長い間土の中で冬ごもりしていた虫たちが
地上に這い出して来る日と言われています。
そして、今日は一粒万倍日そして天赦日という
いいことをすれば大きな喜びが得られる日です。
今日は心清く、穏やかに
喜んで働きましょう。
ささやかなしあわせが健康の源
どんな時に健康だと感じますか?
頭痛、腹痛などの痛みがない時
熱、咳、下痢などの症状がない時
何も苦痛に感じない時ですか?
症状がなければ
健康だと思うかもしれません。
でも
症状がないからといって
健康だとは決していえません
ひょっとしたら
その時、からだは
あなたに苦痛を感じさせないよう
病気に向かわないように
がんばっているのです。
病気に向かっているかどうかなんて
中々気づけないもの
今、健康かどうかって判断するのは
実はとても難しいのです
からだに問いかければ
健康かどうかチェックする
簡単な方法があります。
今日目が覚めたとき
「ああ、よく寝た」とすっきり目覚めましたか?
お腹が空きましたか?
そして
ごはんを食べておいしいと思えましたか?
よく寝て、よく食べて
一日を過ごせましたか?
そう感じれていれば
たとえ病気があったとしても
からだは健康に向かっているのです。
逆に
病気がなくても
眠れない、食事がおいしくない・・・・
と思えるときは
病気に向かっているので要注意です。
朝すっきり目覚めて
おいしいものを食べて過ごすって
とてもささやかだけど
しあわせな時間を過ごしていると
感じませんか?
ささやかなしあわせを
感じて生きること。
ささやかなしあわせを積み上げていけば
こころから健康だと思える
日々が過ごせます
☆吉沢亮氏の運命は
この週末吉沢亮主演の映画「僕が生きている二つの世界」を観ました。
吉沢亮と言えば昨年「国宝」で大注目された俳優さんです。
そこで、今回は吉沢亮氏の運勢について。
彼は1994年2月1日生まれの六白金星生まれです。
もともと出世する星に生まれています。
昨年は隠れ持っていた才能が開花するとしでもあり
映画「国宝」での成功をおさめたのでしょう。
今後も俳優としての地位も高まっていくことでしょう。
今年は昨年と同様
新しい仕事も順調に増えてくるでしょう。
ただ人との交流、交際も増えるため、悩みが増え
特に異性問題が表面に出やすいので注意が必要でしょう。
ほめても叱っても、人は育つ
教育方針というのは
時代によって変わるもの。
僕が教育を受けた時代は
アニメ「巨人の星」や「アタックNo.1」のように
鬼コーチがでてきて
叱って叱って、鍛えあげる
それに対して主人公は
その今ではしごきと捉えられるような教育方針に
涙を流しても、歯をくいしばって
がんばり、目標を達成するのです。
それは鬼コーチとの共通の目標があったからであるだろう。
そしてこれは
アニメの世界だけの話しだけでなく
現実場面でも
コーチもこどもも叱られることに
納得していた。
それが現在では
教育現場だけでなく、世の中全体が
とにかくほめる
ほめて、ほめて、ほめちぎるというのが
「教育」「指導」の手法になっている。
そう言えば世の中のルールを規定している
「法律」は
してはいけないことを決めていて
それに違反した人に罰を与えるという
つまり「叱る」ことで人々をコントロールしようとする
システムによって
人々の生活を維持しようとする
ちょっと古いやり方のような気がする。
ほめられるという法律ほとんど見当たらないけど
選挙前になると政治家がよく言われる
スローガンは美辞麗句が並び
ほめられたいと思える言葉が踊っている。
そして
最近ばらまきなどと批判がちな
助成金などはどこか叱るよりもほめる教育の感覚に
近いきがします。
ここで
叱って育つとどうなるかというと
よい子は真面目な人でいようとして
悪い子は叱られないように隠れるようになります。
隠れて悪事を働くようになってしまうのです。
現在の社会の構図でしょう。
逆に
ほめられる環境で育つと
よい子は自己アピールするようになり
悪い子はそんな偽善ぼやり方について行けず
ふてくされてしまうのです。
この傾向はSNSなどで
「いいね」をする人、しない人がいるように
年々著明になってきている気がします。
つまり、叱ると
真面目な人と隠れる人んあり
ほめられると
自己アピールする人と
ふてくされる人とに分かれてしまいます。
どちらがいいのでしょう?
僕は
叱った方がいい、ほめた方がいいという
単純な問題ではなく
叱る時には叱って
ほめる時にはほめるのが当然ではないでしょうか?
その時、大事なのは
お互い相手を思いやる気持ち、愛情、信頼感の存在が
あるかどうかが大切なのです。
☆アリサ・リュウの運命
ミラノコルティナオリンピックが閉幕しました。
今回のオリンピックでも様々なドラマ、主役が現れました。
その中のひとりが
女子フィギアスケート金メダリストの
アリサ・リュウ選手です。
彼女の生まれは
四緑木星の生まれです。
とても運がいい星なので、今回も金メダルをとり
しかし、これまで突然引退し、また復活したのも
実は運命星通りなのです。
また彼女の経歴を見ると
ちょっと生まれに複雑な経歴で
これからも度々親族の問題で悩むことがあるでしょう。
彼女はみなに愛されキャラであるので
困難を乗り越えていけるでしょう。
そして、彼女が成功するためには
これからも目標を失わずに動いていくのが
彼女の開運法です。
メンタルクリニック
メタトロンを受けられたから
受けられた後
様々な感想をお聞きすることがある。
先日受けられた
女性起業家の方は
「ここのクリニックは
メンタルクリニックでの
治療を受けた気分になります」と。
メタトロンでは
基本的にからだのエネルギー状態を
チェックしています。
平たく言えば
自然治癒力にみなぎってるのか
低下しているのかを
臓器ごと、からだすみずみまで
チェックし
低下しているとことには
メタセラピーという治療を行い
自然治癒力の調整をしています。
このように
メタトロンをしていると
元々人には病気にならないような力
すなわち自然治癒力があることが
目に見て確認することができます。
そして
今エネルギー低下が
起きている臓器は
それだけ自然治癒力を使って
元気に過ごせるように
からだが頑張っている
からだの苦労に気づくことで
これからの過ごし方が変わり
いえ、変わらないと
健康に過ごせないことを
教えてくれているのです。
考えてみると
人間のからだは肉体だけで
できているのではなく
肉体をこころとそして魂の
三位一体のバランスがとれることで
健康に過ごせるのです。
ですから
メタトロンの間
患者さんと様々な話をします。
日々の過ごし方はもちろん
頑張ってること
悩んでいること
うれしかったこと
人間関係まで・・・・
話すこと
口から出た言葉は
全てこれからの生活のヒントになっているのです。
ひと言でも
どんな些細な単語も聞きのがせません。
メタトロン中の全ての言葉は
からだからのメッセージなのです。
改善するためのヒントでもあるのです。
ですから
そのからだからのメッセージを
メタトロンの結果とともに
伝えることで
その気づきがあるので
患者さんのからだは改善し
患者さんによっては
メンタルクリニックと感じられるのかもしれません。
からだを治すためには
肉体を見るだけでなく
こころもそしてできれば魂をも
診ることが重要だと
教えてくれた患者さんのひと言でした。
☆今日は今回の衆議院選で大勝した
日本初の女性総理総理大臣高市早苗氏をみてみましょう。
高市早苗氏の本命星は三碧木星です。
彼女は明るく、活動的で感がとてもいいのです。
話すことが得意で、アナウンサーとしてキャリアを始めたのも
運命通り。
そして現在の柔らかで強い言葉巧みな演説ができるのもうなづけます。
ただ一言多いゆえに失敗することもあるので、注意です。
また、デリケートな面もあり、リューマチが悪化しないかも
運命的にも心配な点です。
今年は、高市内閣は、国民の信頼を得て
我が国をいい方向に導いてくれるでしょう。
経済的には上向きになる年になることでしょう
神の御業~「神曲」を読んで~
川村元気作「神曲」を読んだ。
どんな作家かも知らず
どこか題名に惹かれて
手にした。
内容は
こどもが通り魔殺人事件の被害に会い
家族が苦悩するなか
新興宗教に家族でのめり込んで
宗教にすがる内に
人間の愛や悲哀に気づくという話。
この本で
予期せず神(宗教)にはまり込んでいく
その心理を学ばさせていただいた。
この小説の中に
神のような大きな力について語った
こんな一節があった。
この世の花びらの数は
3.5.5.13.21,34,55、89・・・・
という法則がある。
これは1,2番目の数を足すと3番目の数になる。
2,3番目の数を足すと4番目の数になるという
規則性があるというのです。
この自然の法則を
決めたのは人間ではない
自然界を支配する大きな力
これが神の御業だと思ってしまう。
みのまわりには
科学では解明できない
まさに神の御業としか考えられない
ことが確かに存在する。
実は宇宙の95%は
まだ解明されていない
未知の物質やエネルギーでできているそうだ。
科学が進歩しても
我々人間が把握できるのは5%。
この世の中は
人間の力の到底及ばない力
すなわち神の御業があることで
生きていくことができている、
神の力は
この目で見ることはできない。
音は聞こえないけど
確かにそこにあるものがある。
この世界から失われたものも
じつは永遠という世界には
きちんと存在している。
人々は
目に見えない
人智が及ばない世界にも
目を耳を意識を向けないといけない。
ハーモニーが心地よく感じた時は
神が創造した宇宙と人間の意識が
調和したから。
確かに神の世界はあるということを
僕たちに訴えてきた一冊でした。
☆今日は一粒万倍日です。
その日まいた種が一万倍にもなって実る日です。
いいことだけでなく、悪いこともなんです。
今日はいいことを心掛けて過ごしましょう
