おとなは 親や先生などに限らず こども達に様々なことを 教えようと考えます。
でも、教えること 教えたいこと 伝えたいことなど 多くのことがあって すべてを伝えることは無理でしょう。
逆に 子供達に 必ず伝えないといけないこともあります。 それは、こども達に 「この世は生きるに値するんだ ということを伝えるのが こども達よりも 先に生まれてきたおとなが が伝えることではないだろうか」と 思うのです。