僕の読書法

世の中には多くの本があります。
そして
本には面白い本、面白くない本
ためになる本、ためにならない本
があると思っているかも知れないけど
実際は
その本が面白いかどうかなんて
単に自分の個人的感想でしかないわけだし
また
つまらないともっていた本が
違う時期に読むと
とてもためになったと言うことは
多々経験する。

だから、実際には
面白い本、面白くない本
役に立たない本なんて存在しないのだと思う。

僕は、本との出会いは
一期一会だと考えているので
本屋巡りや図書館巡りをする時に
自分なりのルールがある。
表紙を見て
気になって手にした本は
購入または借りて読むことにしている。

そして
気になった内容や言葉に出会えば
ブログに書いたり
言葉をノートに書き残して
アウトプットするようにしている。

本は
大切な祖先からの遺産である
無限といえるほどの本の山にから
自分だけの宝石を見つける
宝探しをしているもの。

みつけた時の悦びは大きい。
だから
僕は読書はやめられない

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