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日別アーカイブ: 2026年9月4日
僕の読書法
世の中には多くの本があります。
そして
本には面白い本、面白くない本
ためになる本、ためにならない本
があると思っているかも知れないけど
実際は
その本が面白いかどうかなんて
単に自分の個人的感想でしかないわけだし
また
つまらないともっていた本が
違う時期に読むと
とてもためになったと言うことは
多々経験する。
だから、実際には
面白い本、面白くない本
役に立たない本なんて存在しないのだと思う。
僕は、本との出会いは
一期一会だと考えているので
本屋巡りや図書館巡りをする時に
自分なりのルールがある。
表紙を見て
気になって手にした本は
購入または借りて読むことにしている。
そして
気になった内容や言葉に出会えば
ブログに書いたり
言葉をノートに書き残して
アウトプットするようにしている。
本は
大切な祖先からの遺産である
無限といえるほどの本の山にから
自分だけの宝石を見つける
宝探しをしているもの。
みつけた時の悦びは大きい。
だから
僕は読書はやめられない
カテゴリー: 私信
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甘いおやつには注意
今日はおやつについて。
おやつを与えないと
行けないと思っていませんか?
おやつの意義は
離乳食だけでは、栄養分が足りないので
補う目的で
一日3食の食事の間に
エネルギー補充の目的で
おやつが勧められました。
それが今では
おやつ本来の意義が薄れ
飽食の時代
甘い、お菓子などを楽しむという
時間になっています。
食事を楽しむ
おいしいお菓子もいっぱいあり
喜んでお菓子を食べている姿をみると
親もしあわせな気持ちになり
罪悪感もなく1日3回の食事よりも
おやつに重きをおいてしまうことも
あるのではないでしょうか?
食事について
思い出して欲しい原則は
今までの人類の歴史を鑑みて
おやつを感情的に流されると
社会毒につながることを
こころに留めておかないといけないのです。
特に気をつけないと行けないのは
「砂糖や甘いもの」を与えることです
人間はもともと砂糖を直接砂糖をとるようには
できていないのです。
ですから
砂糖を摂ると、体内で過酸化を誘導し
さらに進むと
体内で老化を促すAGEが生成され
肌や骨、血管に弊害を生じてしまいます。
それと
こどもではADHD、凶暴化、不登校などにも
影響があるともいわれ
こどもを悩ます社会毒の原因とも考えられます。
おやつは
与え方によっては
人生を狂わせることにもなりかねません。
喜ぶからではなく
必要なものを与えるという風に
意識していかないと行けませんね。
カテゴリー: 子育て
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