春は多くの若者が
希望や夢を持って歩み出すとき。
夢をもつのは
若者だけの特権でなく
おとなだって夢の一つや二つを持っているはず。
例えば
「いつか立派な家を建てたい」
「いつか世界一周旅行をしたい」
「いつか一発当てて大もうけしたい」など
誰だって夢の一つや二つは
もっているでしょう。
でも、なかなか
夢は実現しないものと
思っていませんか。
夢を語るときに
いつか○○しようといってませんか?
いつかは、なかなかやってきません。
いつかはといって
放置している夢は
かなわないどころか、邪気を発してしまうとも
言われています。
いつかではなく
いつまでに○○しようと
口に出してみましょう。
一度口に出した夢は
潜在意識に残り
夢を実現するために
行動するようになります。
そして、行動するようになると
夢は目標に変わります。
夢を叶えるために
一年後までにはこれをしておこうと
次々に
行動するようになります。
そして
いつかは?と思っていた夢が
手に届くようになるのです。
「夢」の期限を切ると
目標に変わって、動き出すのです。
NOTE#7今日の成功は明日の失敗
NOTE#6いのちは地球よりも重い(誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました
