ストレス対応の窓口

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 サンタインフルワクチン2026

マイナス感情を抱くことで
人はその感情をストレスという。
そしてそのストレスがたまると
病気になりやすくなることも
経験的に知っているけど
そのストレスに対する対応は
なかなかわからないのが現実だと思う。

ストレスがあるというのは
いくら寝ても、休んでも疲れがとれないとか
悩み事、一年中あって絶えないといった人は
ストレスが発散できないために
ストレスがたまる一方になっているのかも
しれません。

ストレスや感情も
ひとつのエネルギーです。
ストレスエネルギーが身体中にたまってくると
からだが緊張し、硬くなり
血液、リンパ、神経の流れが滞り
筋肉(からだ)のだるさ、頭痛、肩こり、腰痛などを
生み出し
胃腸、肝臓、子宮、卵巣、心臓そして脳の
変調を生み出してしまいます。

ストレスというエネルギーを発散するのは
大事なことだと思います。
でも、どうしたら発散できるでしょう。

ストレスのない生活とは
どんな生活かを考えてみると
お金に不自由がなく
家族全員が健康でしあわせなら
ストレスがないかというと
このしあわせがいつまで続くのか
失うことへの不安が生まれてきませんか?

仕事がストレスだと思っているお父さん
忙しい仕事がなかったらストレスがなくなりますか?
育児をストレスに感じているお母さん
育児から解放されたら逆にさみしくなりませんか?

こころの持ちようで
どんな状況でも
ストレスを発散するのは難しいです。

そんな時
メタトロンをうまく利用していただけたらと思います。
なぜなら
ストレスがエネルギーであるから
メタトロンでのエネルギー・メタセラピーが
解決の糸口になることでしょう

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左手のピアニスト

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世の中の有名人の中には
数奇な運命を乗り越えて
成功した人は多くいらっしゃる。

ピアニスト舘野泉氏は
御年90歳近く。
名実共に日本を代表する名ピアニストです。
その数奇な運命をどのように乗り越えてきたかを
知りたくて
自伝「命の響」を読みました。

舘野泉氏は
音楽一家の中で生まれ
幼い頃からピアノの才能に恵まれ
東京芸大にを首席で卒業し
その後フィンランドを本拠地として
まさに世界を股にかけ
シベリウスなど北欧のピアノ音楽を
多く紹介された
北欧音楽の専門家として知られ
世界中で演奏活動をされていました。
しかし
20年前に脳溢血で演奏会中に倒れ
その後奇蹟の左手のピアニストとして
復活して
世界中で演奏活動を再開し
大活躍中のピアニスト・・・というのが
僕の舘野泉さんのこの本を読むまでの理解でした。

僕もシベリウスのピアノ曲が好きだし
突然の脳出血の後遺症を乗り越えたかも
知りたくて
図書館の本棚に舘野泉氏の本があり
手に取って読んでみました。

読んだ後の感想は
きっと氏は自分の夢をもって
突き進んだから
夢をつかんだのだと思ってました。

しかし
フィンランドに行ったのも
ピアノの勉強したいというよりも
こどもの時に読んだフィンランドの世界に憧れ
わずかのお金を携えてフィンランドに渡り
お金が尽きたとき行った演奏会が縁で
大学の教授職の職を得
そして年金までもらうようになり
脳溢血後も次々に左手の曲が舘野泉氏の元に
集まってきたのです。

大変な時期もあったのでしょうが
すべて
氏が望んだこおとのように思えるのです。
脳溢血になったのも
意味あること。
ですから、病気になるのも
それは自分の人生にとって必要なことなのだと
舘野泉氏の人生を知って思いました。

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テレビを見ない英才教育をしてみませんか?

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3歳まではテレビを見せない。
実はこれ英才教育なのです。

早期に何かを与えることよりも
電子機器との出会いを
遅らせることの方が
はるかに難しい。
そういう環境をキープするには
あり得ないほどの手間がかかってしまいます。
実はこれこそが英才教育なのです。

そのかわり
絵本の読み聞かせをたっぷりして
あげるのです。
動画と読み聞かせの大きな違いは
生身かどうか、受け身かどうかです。

絵本を読んでいる時に
こどもが「ん?」という顔をすれば
何か疑問を持ったのかと
察することができます。

ゆっくり読んだり
少しかみ砕いた表現に言い直したり。
好きな場面だとわかれば
大げさに繰り返して
読んであげることだってできる。

ストーリーとは関係ない
絵の細部に興味を示せば
脱線してその小さな花や石ころの
話をしてあげてもいいのです。

読み聞かせは
生きたことばによる
オーダーメイドの読書なのです。

スキンシップだってできる
コミュニケーションのきっかけにもなる。
ビデオや動画にはできない
時間がゆっくりながれ、
実際に音も動きがなくても
こども達の目には想像の映像が
流れているのがわかります。

動画を消して
絵本を読み聞かせるだけで
テレビでは得られない
想像が広がる英才教育できるのです。

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足の痛みが伝えることは?

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メタトロンをすると
日頃気づかないことを
教えてくれる。
その気づきをほっておくと
からだは
もっと強いサインとして
症状をだすことがある。

医師としては
患者さんの症状という苦悩を
取り除こうと
努力するが
これで止まってはいけない。
なぜ、その症状が起こったかも
考え、改善する働きをしないと
本当に治ったとは言えないし
治したとも言えない。

だから
医学的アプローチだけでなく
様々な角度から考えていかないと行けない。

先日
歩けないほどの
足の痛みがあると受診された患者さん。
足を見ると
足の親指が発赤、腫脹し
少し動かしただけでも
痛みが走り、歩くことも苦悩の状態。
骨には異常がない。
痛風発作?なども疑ったが
血液検査も異常なし。

検査しても
異常がないことは
度々経験することであり
そのようなときは
原因がなにより
今苦痛の症状をとることに成り
局所の炎症を取り除く治療を行った。

1週間後再来され
局所の炎症は改善され
痛みも少なくし
歩きやすくなっていたよう。
なのに・・・・
患者さんは
痛みが取れたはずなのに
ちょっと悲しそう、苦しそうな笑顔
なんです。

足の原因の可能性について
もっている医学知識を総動員して
説明したが
患者さんの表情は曇ったまま。
なぜ??

患者さんと
その後診察をくり返しているうちに
夕方になると
涙があふれて来るんです。
患者さんは、
コロナの状況になって
目標を失って
目標探すと同時にからだを休めるために
故郷に戻ってきて
ふるさとの力で
からだは癒やされたけど・・・
こころが癒やされてなかったのですね。

これからの未来に対して
何をするべきか迷いに迷った時期
足の不調も相まって
前に進めなくなったんですね。

ですから
こころの進めない状況を
足の不調が教えてくれているんですね。

前に進んでごらん
一歩前に踏み出してみてごらん
動き出せば
足の痛みも忘れるから
前に一歩踏み出して・・・と
応援してくれている気がしました。

そう、患者さんに
伝えました。

今後
患者さんが前に歩く姿を
後ろからしっかり支えようと思います。

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全てが手に入る世界

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死後の世界は
芸術家だけでなく
全ての人が生きているうちに実現したかった
ことが叶う世界だそうです。

肉体はなくなっても
生きていたときの姿で過ごすのです。
しかし、ちがうのは・・・
からだに不自由があったとしても
五体満足で
行きたいところに瞬時にいけます。
会いたい人に思えばすぐ会えます。
行きたかったところにも
考えたとおりのところに行けるのです。

地球自体も
空はどこまでも青く住む渡り
宝石のように花々が美しく彩り
太陽のエネルギーを受け取り
人々はも生命力あふれ輝いています。

人はエネルギー状態なので
食べる必要もなく
お金も必要ない
何でも欲しいものがすぐ手に入る世界。
肉が好きだった人は、好きなだけ食べられ
甘いものが好きな人も
お酒が好きな人も
からだのことは心配せずに
思う存分欲求を満たすことができるのです。

夢が全て叶う
生きているときには考えられなかった
夢の世界が待っているのです。

全てやりたかったことができているのに
だんだん
肉体がないからなのか
思ったほど美味しくなく
やりたかったことをやっても
次第に満足できなくなるのです。

そして
自分がなぜこれを欲していたのか?
それと同時に
生きている時の人生を
振り返り考え、次第に反省するようになるのです。

それから
人々は次のステージに向かっていくと
言われています。

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ゲームはおやつ

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こども達はゲームに夢中。
いや、こどもだけでなく
おとなだって一度やり出すと
止まらなくなるほど
夢中になってしまう、ゲーム。

外で遊べていっても
遊ぶ場所は少なくなってきたし
夏の猛暑の時期には
外で遊ぶのは危険が伴う。
こども達も塾に行ったり
習いごとがあって忙しいから
時間を合わせて友達と遊ぶのも
難しくなってきました。
だから、室内で、時間を見つけて
ゲームをするのも理解できる。

最近のゲームも進化して
決められたルールの中で
決められたことを理解していく。
そこにストーリー性があったり
オンラインでつないで
仲間との連帯を経験するものも
あるようです。

ですから、現代
こどもからゲームを
ただ取り上げるだけでは
こどもの生活を貧しくしてしまいます。

でも
こども時代は多くのことを
経験を通してからだもこころも
成長する時期です。

この時期成長に必要なことで
ゲームだけでは得られないもの
自然を五感で感じること。
風や匂いや痛み等を感じることが
できません。

だから
時には自然の中で
めいっぱい遊ぶことが大事なんです。

でも
ゲームはなかなか強敵です。
ゲームをついて、こども達に
次のように説明するのは
いかがでしょうか?

「ゲームが面白いのはわかる。
でもね、これはおやつなんだよ。
ケーキやチョコレートと同じ。
おいしいからと、朝はケーキ、昼はポテチ
夜はチョコレートだったら
大きくなれないし
病気になってしまうよ。
だからゲームもおやつみたいに
分量と時間を決めて、楽しくやろうね」。

きっとわかってもらえますよ。

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病気を作らないで

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メタトロンをはじめる前に
今の状態、これまでの病歴など
お聞きしますが
その時、よく出てくるのが
頭痛、疲れやすい、食欲がない、睡眠が悪い
という症状を仰る方がいらっしゃいます。
頭痛、食欲がない、睡眠が悪いと聞けば
程度はわからなくても
仰りたい意味はわかります。

でも
医者が未病を観たときにつけやすい病名を
仰るかたもいらっしゃいます。
診断名を言われると
実際どのようなことに困ってるのかと
疑問に思い
具体的にお聞きすることはよくあります。

例えば
先日は虚弱なんです。といの一番に
仰った患者さん。

虚弱って
どんなことで虚弱だと思ったのだろうか?
さりげなく使われた
伽弱という言葉の意味に引っかかってしまうのです。

お聞きすると
疲れやすい
下痢になることがある
頭痛がある・・・・などなど
具体的に説明して下さいました。
なるほど・・・と早速メタトロンを開始しました。

メタトロンは
からだのエネルギー状態を
頭から足の先まで
皮膚、筋肉、骨から胃、腸、脳、生殖器など
全身隅々まで
必要とあれば遺伝子レベルまで
チェックします。
すなわりからだ全体の自然治癒力の有無を
診ていくのです。

虚弱が心配な患者さんは
腸も、脳も、胃もエネルギーは普通レベル以上にあり
とても虚弱な臓器とはいえない状況でした。

虚弱(虚弱体質)は実は医学的病名ではなく
特定的な疾患があるわけでなく
からだに何らかの不調が常にある状態を言うことが多く
未病の代表的な病名なんです。

そして
その実態は生命エネルギーが少ない状態が
原因だとわかってきました。

エネルギーが落ちた状態が虚弱だとすると
この患者さんは
メタトロンでエネルギーの低下はないので
虚弱と言えます。

でも
だるい、頭痛、下痢が起こるのですよね。
これは、生活の中で
オーバーワークすぎること
からだの使い方、休息の取り方が
間違っていることが原因だと思われました。

早速
虚弱体質ではなく
きちんとからだのエネルギーに合わせて
からだを使い、生活することを
助言しました。
そして同様に虚弱ではないので
安心して下さいともお伝えしました。

患者さんは
うなずかれながら
話を聞いてくれ
笑顔で帰って行かれました。

次回は
今日よりもきっと元気な笑顔を
見せてくれると思ってます。

人って
自分で考えて病名をつけて
今の現状を納得しようとする
悪い癖があるんです。
頭で病気を作ってしまいがちなんです。

メタトロンは
あなたの本当のからだの状況を教えてくれます。
不安を吹き飛ばすツールとしても
役立つことでしょう。

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人の青春、虫の青春

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「わたしが創造主であったら
昆虫に似たものに
男や女をつくっていただろう}と
アナトール・フランスは
著書「エピクロスの園」の中で言っています。

虫のように生まれ、生きるといって
頭に浮かぶのは
仮面ライダーなら、かっこいいけど
虫のような顔かたちは勘弁だなと
思ってしまう。

でも、萩原朔太郎はこれをよんで
大賛成しているのです。

「昆虫の生態は
幼虫時代と、蛹中時代、蛾蝶時代の
三期に分けられます。

幼虫時代は
醜い青虫の時代であり
成長のための準備として
食い気一方に専念している。
そして、飽満の極に達した時
繭を作って蛹となり
仮死の状態に入って昏睡する。

だが、その昏睡から覚めた時
彼は昔の青虫とは似もやらず
見ちがうばかりの美しい蝶と化して
花から花へと遊び歩き
春の麗らかな終日を
鯉の戯れに狂い尽くした末
歓楽の極に子孫を残して
死ぬのである。

人間がもしそうであったら
アナトール・フランシスの言うように
確かに理想的であったろう」
「老年と人生」より
と述べています。

確かに
容姿が虫だったら嫌だけど
人生を虫のようにいきるのは
ありだなと思うのです。

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少年老い易く学成り難し・・・

☆現在インフルエンザワクチン、コロナワクチン接種開始中。
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「少年老い易く学成り難し、
一寸の光陰軽んべからず」という
言葉があります。

まだ若いと思っていても
すぐ年をとってしまい、
学問はなかなか進まない。
だから、ちょっとの間も
惜しんで勉強しなければ」という意味
だとずっと思っていました。

しかし荻原朔太郎は
「この言葉は
再度来ない青春の日の楽しさを
空しく仇に過ごすことによって
老年の日を悔いを残すな」(老年と人生)
という意味に捉えています。

つまり
一生をかけても学問は
究められないのだから
勉強ばかりしていないで
後悔のないように青春を楽しんでおけ
という意味もあると言うことでしょうか。

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からだが伝えたかったこと

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先日末期癌の方の
メタトロン治療を行いました。
末期の段階で
余命も伝えられている状態なのですが
いつもご自身で車を運転され
来院されます。

とても危険な状態であることを
いつも
患者さんご自身からお聞きしているので
1か月に1回ですが
いつものように会えて
治療できることが
僕にとって
喜び、いえ、励みになっている患者さんです。

先日のメタトロンを行いました。
原発巣と思える部分の陰のエネルギーを
陽のエネルギーが取り囲み
組織全体、器官全体で
癌組織をガードして
暴れないような状態に
しているかのみえる状態でした。

そして
癌組織があると思える部分の
上位リンパが
活発に働いていることが
わかりました。

患者さんご自身は
将来に対する不安を覚えることがあっても
今よりよくなれば
今後住みたいところを考え
将来設計を考えられています。
気持ちが安定しているから
眠れるし、食欲もあったり
今の日常生活をいつもどおり
過ごすことができているのかもしれません。

でも
メタトロンでは
今末期癌状態でもいつもの生活が行われているのは
様々な組織、免疫状態が働いていることを
教えてくれました。

そうなんです。
患者さんのからだが
今を生きていけるように
文字通りからだを張って守ってくれている
ことがわかりました。

今の波動状態は
慢性疲労の状態であることもわかりました。
でも
患者さんは、仕事もやめゆっくり過ごせているから
疲れはないと。
そう、その病名は
患者さんの思いというより
からだが頑張ってることを
メタトロンが教えてくれたんです。

そのからだが頑張ってることを
お伝えすると、
有り難いです・・・と涙を流されていました。

その涙は
からだの深からあふれた涙だと
思えたのです。15

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