あの世にもっていけるもの

人は
裸一環でこの世に生まれてきて
死ぬときも
この世で手に入れたもの
からだ一つ
持って行けない。

からだも
無くなるので
確かに今生で手に入れたものは
なに一つ持っていけない
全てのものを置いて
魂のふるさとへ
帰って行くと思っていた。

しかし
持って行けるものがあることに
気づいた。
それは”徳”

そういえば
松下幸之助さんが
「徳を積むことはこの世で
最も尊い行為である」と
語られていたし
稲盛和夫さんも
「利他の心、徳を積むこと」の
大切さを
度々語られていたことを思い出す。

これは、松下さんや稲盛さんのような
偉大な経営者が語った言葉ではなく
おじいちゃん、おばあちゃんなど
身近な方にも
徳を積む生き方をしなさい
徳を天に貯金しておきなさい。
あなたは、ご先祖さんの徳の貯金を使って
生きていることができるんだよ・・・・など
”徳を積む”ことの大切は
からだに染みついているのです。

徳を積むということは
魂のレベルを上げることに
つながっているのではないかと
僕は思っています。

また
魂をある意識対と考えるなら
魂という意識体は
この世では肉体を伴うことで
活動している。
しかし
この世で死を迎え
肉体が滅んでしまった後には
意識体である魂だけが
あの世に戻っていく。

あの世で何をするか?
次回生きるための
人生を設計、大枠を作っていると
思います。
今回得た経験を分析し
魂を成長させるために
何が必要で、必要でないかを
今回の徳を分析して
判断するのだと思います。

ですから
あの世には
この世で積んだ徳は持って行けるのです。
徳とは
あなたの全ての行動ではないでしょうか?
あなたは
今の行動は、あなたが望んだ行為?経験?
あなたの魂の成長に必要なことなんだと思います。

何を学ぶためにいきているか?なんて
意識することはできません。
ただ、できることは
今、自分の身に起きた経験を、人生を
一生懸命生きることなんだと思います。

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かわうそ

「かわうそ」を漢字で書くと
「獺」という難しい漢字。

日本酒好きで、山口県出身の人であれば
日本酒の「獺祭」が有名で
読めるけど書くのは難しい漢字の一つだと思う。

そんな「かわうそ」を題名にした
向田邦子の短編小説を読んだ。

小説「かわうそ」で
主人公宅次が絵画「獺祭図」を
みながら考える場面が出てきます。

「かなり大きい絵で
画面いっぱいに旧式の牛乳瓶、花、茶碗、
ミルクポット、食べかけの果物、パンの切れっぱなし
首をしめられてぐったりしている鳥が
卓上せましとならんでいた」

という、想像しただけでも
ちょっと暗くて不気味な絵難でしょう。

なぜ、これが獺祭、かわうそのお祭りかというと

「かわうそは、いたずら好きである。
食べるためでなく、
ただ獲物をとる面白さだけで
沢山の魚を殺すのである。
殺した魚を並べて、
楽しむ習性があるというので
数多くのものを並べて見せることを
『獺祭図』という」

と解説しています。

この小説は
主人公の妻は
周りに不幸と思われることが起こっても
かわうそのように
どこか楽しんでいるように見えてしまうことに
きづいた、どこか人間の恐ろしい部分を
描き出した
後々まで心に引きずる
短編小説の名作です。

それではなぜ
日本酒に「獺祭」とつけたのか・・・
きっと
日本酒を飲むときは
楽しい場面ばかりではない
葬式ややけ酒など
悲しい時にも飲むこともあるでしょう。

どんな時であっても
日本酒を飲むことを楽しんで欲しい
という思いがあるのでしょう。

獺祭の意味を深く心にとめ
これからも日本酒「獺祭」を
たしなみたいと思います。

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受けた恩は絶対に忘れない

人間は一人で生きていくことは
できません。

日々多くの人に支えられ、助けられ
人生を過ごしていきます。
今していること、
今の仕事に関すること
自分の利益につながりそうな人に対しては
誰もが礼を尽くすことを
忘れないでしょう。

でも
自分の目の前を通り過ぎた人
過去にお世話になった人
に対しては
恩を忘れないですか?

人から恩を受けた時の気持ちは
時間が経っても
決して忘れてはいけないものです。

人から受けた恩を忘れず
受けた恩に対して報いる努力をする
自分もまた、他の人に対して
受けた恩を送るような
人生が過ごせたら
しあわせな人生だと思いませんか?

誰にでも
お世話になった人は必ずいます。

両親、師、友人、知人・・・・
誰もがあなたのために
手を差し伸べてくれたのではないでしょうか?

その一人一人に
感謝の気持ちを伝えることができれば
気持ちも人生も豊かに
なるような気がします。

毎日一人づつ感謝したら
一年で365人
3年で1000人近い方に感謝することができます。

現代は、
手紙、電話、メール、ライン
様々な伝達方法があります。
自分に合った方法で伝える
また
決して、形にしなくても
その人に感謝して、しあわせを祈るだけでも
恩を尽くすことのような気がします。

受けた恩を絶対忘れることなく
あなたらしく
感謝をもって日々生きることが
できたら、きっと
あなたの心を豊かにし、
しあわせな人生へと
つながっていくのだと思います。

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年取ると頑固親父になるのか?

若い人は
老人のイメージとして
「頑固親父」「石頭」と呼ぶことがある。

確かに年をとると
頭が固くなる傾向がでるのは
少しは自分でも自覚しています。

これは
これまで自分の歩んできた人生を
納得したいからとも言えるのです。
自分の歩んできた人生という時間を
大事に思う裏返しでもあると思います。

60歳を過ぎると
これまで生きてこれたという
自信の裏返しともとれます。
そう自覚していれば
頑固は、理性でもって修正できる
と思ってます。

つまり
「いくつになっても変われる」と思って
生きていけば
石頭になることなく
柔軟に生きていけると思うのです。

何歳になっても
柔軟に生きることができれば
年寄りが望む「若返る」ことも
可能になるかも知れません。

若返るということは
変わろうとしている自分
変わった自分を
「楽しんでいる」自分だから。
そんな姿を周りからすると
きっと、「若い」「若返って見える」
ことでしょう。

そのためには
自分はまだまだできる、伸びるのだという
自分の能力を見切らず、将来を諦めず
こどもの時に持っていた
好奇心を忘れずに生き続ける事が
大事なのです。

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輪廻転生を受け入れることの恩恵

最近輪廻転生があると
仰る方が増えています。
僕も、輪廻転生はあると
信じる派ですが
輪廻転生のことを
実際に証明した人もいませんし
証明することは
現代の科学の力を結集しても
難しい問題だと思います。

輪廻転生の存在を証明することが
できなくても
直感的に
存在を信じることはできます。
そして
輪廻転生を受け入れることで
生きていく上で恩恵をうけることができます。

その恩恵とは
死に対する恐怖を克服することが
可能になるのです。

僕たちは
生きている限り
死に対する不安をもって
生きることになります。

死に対して
どうして不安になるかと言えば
それは
死によって全てが終わると考えるから
死によって
生きていた人生の価値が
無意味なものになってしまうと
考えてしまうからです。

輪廻転生があると思えば
今生での死で
僕の人生が終わるわけではない。
死に対する恐怖から解放され
人生に対して
永続的な価値を見つけ出すことが
可能になるのです。
そして
人生自体にたいしても
精神的な余裕が出てきて
人生に対して焦ることなく
ゆとりを持って、一歩一歩確実に
歩めるようになるのでは
ないでしょうか?

余裕を持って生きることは
別に怠惰な人生を送ることを
意味していることではありません。
人生の意味を深く考えられるようになり
自分の人生を
目先の利益にこだわることなく
充実させて生きることに目覚め
大切にいきようとするでしょう。

人生に対して
余裕の気持ちが生まれることで
人生そのものが豊かなものになるでしょう。

恐怖でなく
死を迎えるその瞬間まで
有意義に生きることができる。
そして
死の瞬間その時には
来世に対する希望に満ちあふれた気持ちで
その瞬間を迎えられることでしょう。

まだ誰も証明できていない輪廻転生
信じて生きてみませんか?

NOTE#10自画像と自撮り|Dr.サンタ
NOTE#9
病気はからだからのメッセージ
NOTE#8天上天下、唯我独尊|Dr.サンタ
NOTE#7今日の成功は明日の失敗
NOTE#6いのちは地球よりも重い(誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4
下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

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朝はエネルギーの宝庫

毎朝神社参りをしていますが
最近は
陽が昇時間も早くなりました。

朝4時に家を出たときには
周りが
地球が、自然が
目覚める瞬間に出会えます。

すずめが
チュンチュンと鳴いています。

どうして
朝鳥は、ちゃんと目覚めるのか?
朝日が昇る時
何を感じているのでしょう。
実は
朝の酸素を感じているらしいのです。

酸素はいつもあるじゃないかと
思われるでしょうが
実は朝日が昇るときの酸素は
他の時間の酸素とは異なるのです。

朝日が昇る前
朝日が昇った太陽の光に
木々は敏感に反応して
ごくごく微量の酸素
それも植物の持つエネルギー
いわゆる気にあふれた力ある
酸素を排出しているらしいのです。

その酸素のエネルギーを感じ取った
気に暮らす鳥は感じ取って
鳴き始めるのです。

そういえば
理論物理学者の保江邦夫先生が
著書の中で
超能力を得たいなら
朝日が昇る瞬間の空気を
吸うのがよいと書かれていたのを
思い出しました。

そんなに空気が違うのかと
思いますが
朝日が昇る瞬間の時間に
木の近くを歩くと
とってもいい匂いか嗅ぐってくるのです。
どの植物の匂いかは全くわかりませんが
本当に心から落ち着く匂い何です。

でも匂いを感じるのは一瞬なんです。
「ああ、いい匂いだ」と感じた次の瞬間には
わからなくなるので
本当に一瞬なんです。
だけど
その匂いを感じると
うれしく、心ウキウキ、わくわく
確かにエネルギーをいただいてるんですね。

僕はこれが
植物からもらってる
朝の力だと思います。

前回ブログで
風についてのお話をしましたが(5/11 風立ちぬ)
匂いについても
理由があったのですね。

朝はとても気持ちがいいです。
現代は不安の多い時だからこそ
早起きして
自然の力を、恵をうけてみてはいかがですか?

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病気はからだからのメッセージ
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小さき者へ

有島武郎の名著「小さき者へ」を
久しぶりに読んだ。

この本は
父親が、小さき幼子に贈った
どこか遺書にも似た本であり
今改めて読んでみると
自分の気持ちを代弁しているように
思えて一気に読んだ。

その中の一節です。

「私はおまえ達を愛した。
そして永遠に愛する。
それはおまえ達から親としての
報酬を受け取るためにいうのではない。

お前たちを愛することを
教えてくれたお前たちに
私の要求するものは
ただ私の感謝を受け取ってもらいたい
という事だけだ。

お前たちが一人前に育ち上がった時
私は死んでいるかもしれない。
一生懸命に働いているかも知れない。
老衰して物の役に立たないように
なっているかも知れない。

しかし、いずれの場合にしろ
お前たちの助けなければならないものは
私ではない。

お前たちの若々しい力は
既に下り坂に向かおうとする
私に煩われていてはならない。

たおれた親を食い尽くして
力を蓄える獅子の子のように
力強く勇ましく
私を振り捨てて
人生に乗り出していくがいい」

自分も
人生の後半、これからは下り坂の人生。
こどもから観ると
情けなく、そして親孝行しようとなど
思うかも知れない。

そんな死に向かう我をかまい
お前の大事な時間を無駄にして欲しくない。

たとえそばで倒れた状態であっても
私を踏み越えて前を歩いて行く
おまえのたくましい後ろ姿を
見送れることが
私にとっての
生きてきた上での一番観たかった風景
なのだということを
知って欲しい。

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病気はからだからのメッセージ
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メタトロンが教えてくれること③

メタトロンを使った診療をはじめて
僕自身も
このメタトロンから教えてもらえることや
気づきがあり
メタトロンと共に
自分も進化している感覚があります。

そんなことを感じた
診療の一コマをお話しします。

先日来られた初診の患者さん。
腹部に腫瘤が見つかり
バイオプシーをうけ
その結果が出る前にメタトロンを受けてみたいと
受診された。

早速メタトロンをすると
からだ全体にいいエネルギーが流れている。
重病になるエネルギー状態ではなさそう。
次に
臓器の波動を見ると
予想通り(?)
心配だった臓器は
特に問題なし。

そして
メタトロンが注意すべき臓器で示したのは
骨(肩と脇腹の胸椎)、肺だった。

あれ?
どうしてだろう?
患者さんご本人も
予想外の結果に戸惑ってる風だった。
でも。自覚症状がないからと言って
健康ではないこと
病気にならないよう、からだが頑張ってることを伝える
からだのメッセンジャーのような
働きがあるので
本人が深刻に思わなくても
自覚しなくても
原因があるはず・・・・
患者さんの生活について
お話をすすめていくと

脇腹が
時折チクチクと痛むことがあった
でも、骨には異常がなく
一過性だろうから様子見ましょうと
言われていたらしい。
そして
肩の負担がある生活をしてないか尋ねると
ご家族の介護をおひとりで
おこなってるようだ。

そのことを
メタトロンは伝えようとしてたのです。
肉体疲労があることを

そして
肺は悲しみの感情とリンクする。
お聞きすると
最近、ご親戚でご不幸があり
やっと落ち着いてこられたらしい。

そういえば
チャクラは大きな悪さはなかったが
1カ所、第5チャクラが落ちていた。

ここは愛のチャクラとも言われ
やりたいことができないことが
予想されるのだけど
メタトロンの結果をお話してるうちに
患者さんの
日頃の生活している姿が
目に浮かんできた。

大切な方とのお別れが悲しく
悲しみに打ちひしがれる毎日であり
そして
介護にほぼ100%時間を費やすので
自分のリラックスできる時間もとれないぐらい
心身とも疲れ果てた患者さんの姿。

メタトロンは
患者さんを治すのは、薬や手術などの
医学技術ではない
本人の生き方を変える
生きやすくすることを教えてくれた。

それで
僕は、これから
患者さんが行きやすい生き方できる
方法をお手伝いすることが
僕の使命であることを伝えてくれました。

メタトロンは
機械のようで
機械ではないのです。

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病気はからだからのメッセージ
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悪魔とは?

今日は悪魔について。

悪魔とは
神に対する勢力としての存在
キリスト教的には
ヴァンパイアと言われることも
あります。

キリストに対する存在なので
ヴァンパイアは
十字架を見るともだえ苦しみ
聖水で虐待される運命にあります。
それは
イエスを神としての力を
示すため存在しているのです。

悪魔は
キリスト教において
神の存在をわかりやすく説明する
ために人間が作ったのだと思います。

科学が発達した現代でも
政治家の中で
敵を作り
自分の正当性を示す手法を
とられてる姿を目にします。

人間は
敵を作って説明すると
行動しやすいのでしょうね。

かつてコロナウイルスが流行していた時
コロナウイルスをいいやつと思っている人は
あまりいなかったでしょう。
やっつける、退治することが善だと考え
人々は行動していました。

でも、今振り返ると
コロナウイルスを悪魔のような存在に
祭り上げたのは
ウイルス自身ではなく
人間ではないでしょうか?

ですから
ひとりひとりが
冷静になり
今この時代、悪魔の存在の有無を
考えないといけない。
今も作られた悪魔に踊らされていませんか?

悪魔っているのでしょうか?
悪魔は人間が作り上げた虚像。
悪魔はあなたのこころの中に住んでいるのかも
しれません。

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NOTE#9
病気はからだからのメッセージ
NOTE#8天上天下、唯我独尊|Dr.サンタ
NOTE#7今日の成功は明日の失敗
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下り坂には下り坂の風光がある
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夫婦の一日

遠藤周作の短編「夫婦の一日」を読んだ。
内容は
家庭内で悪いことが次々起こるので
先に起こることを案じて
遠藤周作氏の妻が
無断で占い師に相談。

今後難なく過ごすためには
鳥取にすぐいって
鳥取の砂に杭を打ち
その砂を持ち帰り、家に撒けというのです。

一般的に女性は占いが好きだけど
占いなど全く信じない人
特に男性は
占いというものを信じないどころか
毛嫌いする人も多い。

主人公も
占いのためにはるばる鳥取にいかないと
主張する。
いつも従順な妻の意志はもっと固く、強く
強い意志に押され
鳥取に行くのです。

どうしても納得できない鳥取行き。
飛行機のトラブル、天候の不調などに
見舞われながらも
中止を願う夫よりも
妻の思いが強く
鳥取に着いても
納得しない夫に待っていたものは?
(あとは、実際に小説を
読んでいただきたいのですが)

一般的に男は
占いなんて信じない人が多いけど
自分は、九星気学を学び
開運する方向があり
その先にこの時期旅行や、温泉に入る
ようにしています。
この妻も、九星気学の占いに
従って行動したのでしょう。
そして僕は他にも
ルノルマンカードを使って
日々の行動の参考にしている。

占いなんて
確かにそうなるかどうか
難を逃れるかどうかは
科学的確証はないものです。

だけど
このように行動すれば
難を逃れられるかもしれないと
今の行動に背中を押してくれる。
そして
自分自身がしあわせになる方向を
示してくれるのが
ありがたいものです。

これは利用しない手はないと
僕は思うのです。

NOTE#10自画像と自撮り|Dr.サンタ
NOTE#9
病気はからだからのメッセージ
NOTE#8天上天下、唯我独尊|Dr.サンタ
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下り坂には下り坂の風光がある
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