年取ると頑固親父になるのか?

若い人は
老人のイメージとして
「頑固親父」「石頭」と呼ぶことがある。

確かに年をとると
頭が固くなる傾向がでるのは
少しは自分でも自覚しています。

これは
これまで自分の歩んできた人生を
納得したいからとも言えるのです。
自分の歩んできた人生という時間を
大事に思う裏返しでもあると思います。

60歳を過ぎると
これまで生きてこれたという
自信の裏返しともとれます。
そう自覚していれば
頑固は、理性でもって修正できる
と思ってます。

つまり
「いくつになっても変われる」と思って
生きていけば
石頭になることなく
柔軟に生きていけると思うのです。

何歳になっても
柔軟に生きることができれば
年寄りが望む「若返る」ことも
可能になるかも知れません。

若返るということは
変わろうとしている自分
変わった自分を
「楽しんでいる」自分だから。
そんな姿を周りからすると
きっと、「若い」「若返って見える」
ことでしょう。

そのためには
自分はまだまだできる、伸びるのだという
自分の能力を見切らず、将来を諦めず
こどもの時に持っていた
好奇心を忘れずに生き続ける事が
大事なのです。

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輪廻転生を受け入れることの恩恵

最近輪廻転生があると
仰る方が増えています。
僕も、輪廻転生はあると
信じる派ですが
輪廻転生のことを
実際に証明した人もいませんし
証明することは
現代の科学の力を結集しても
難しい問題だと思います。

輪廻転生の存在を証明することが
できなくても
直感的に
存在を信じることはできます。
そして
輪廻転生を受け入れることで
生きていく上で恩恵をうけることができます。

その恩恵とは
死に対する恐怖を克服することが
可能になるのです。

僕たちは
生きている限り
死に対する不安をもって
生きることになります。

死に対して
どうして不安になるかと言えば
それは
死によって全てが終わると考えるから
死によって
生きていた人生の価値が
無意味なものになってしまうと
考えてしまうからです。

輪廻転生があると思えば
今生での死で
僕の人生が終わるわけではない。
死に対する恐怖から解放され
人生に対して
永続的な価値を見つけ出すことが
可能になるのです。
そして
人生自体にたいしても
精神的な余裕が出てきて
人生に対して焦ることなく
ゆとりを持って、一歩一歩確実に
歩めるようになるのでは
ないでしょうか?

余裕を持って生きることは
別に怠惰な人生を送ることを
意味していることではありません。
人生の意味を深く考えられるようになり
自分の人生を
目先の利益にこだわることなく
充実させて生きることに目覚め
大切にいきようとするでしょう。

人生に対して
余裕の気持ちが生まれることで
人生そのものが豊かなものになるでしょう。

恐怖でなく
死を迎えるその瞬間まで
有意義に生きることができる。
そして
死の瞬間その時には
来世に対する希望に満ちあふれた気持ちで
その瞬間を迎えられることでしょう。

まだ誰も証明できていない輪廻転生
信じて生きてみませんか?

NOTE#10自画像と自撮り|Dr.サンタ
NOTE#9
病気はからだからのメッセージ
NOTE#8天上天下、唯我独尊|Dr.サンタ
NOTE#7今日の成功は明日の失敗
NOTE#6いのちは地球よりも重い(誕生日に思うこと)
NOTE#5共に働いてる仲間との別れ
NOTE#4
下り坂には下り坂の風光がある
NOTE#3日本酒「獺祭」の名前の謎
NOTE#2 友人小児科医との再会
NOTE#1 NOTE始めました

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朝はエネルギーの宝庫

毎朝神社参りをしていますが
最近は
陽が昇時間も早くなりました。

朝4時に家を出たときには
周りが
地球が、自然が
目覚める瞬間に出会えます。

すずめが
チュンチュンと鳴いています。

どうして
朝鳥は、ちゃんと目覚めるのか?
朝日が昇る時
何を感じているのでしょう。
実は
朝の酸素を感じているらしいのです。

酸素はいつもあるじゃないかと
思われるでしょうが
実は朝日が昇るときの酸素は
他の時間の酸素とは異なるのです。

朝日が昇る前
朝日が昇った太陽の光に
木々は敏感に反応して
ごくごく微量の酸素
それも植物の持つエネルギー
いわゆる気にあふれた力ある
酸素を排出しているらしいのです。

その酸素のエネルギーを感じ取った
気に暮らす鳥は感じ取って
鳴き始めるのです。

そういえば
理論物理学者の保江邦夫先生が
著書の中で
超能力を得たいなら
朝日が昇る瞬間の空気を
吸うのがよいと書かれていたのを
思い出しました。

そんなに空気が違うのかと
思いますが
朝日が昇る瞬間の時間に
木の近くを歩くと
とってもいい匂いか嗅ぐってくるのです。
どの植物の匂いかは全くわかりませんが
本当に心から落ち着く匂い何です。

でも匂いを感じるのは一瞬なんです。
「ああ、いい匂いだ」と感じた次の瞬間には
わからなくなるので
本当に一瞬なんです。
だけど
その匂いを感じると
うれしく、心ウキウキ、わくわく
確かにエネルギーをいただいてるんですね。

僕はこれが
植物からもらってる
朝の力だと思います。

前回ブログで
風についてのお話をしましたが(5/11 風立ちぬ)
匂いについても
理由があったのですね。

朝はとても気持ちがいいです。
現代は不安の多い時だからこそ
早起きして
自然の力を、恵をうけてみてはいかがですか?

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小さき者へ

有島武郎の名著「小さき者へ」を
久しぶりに読んだ。

この本は
父親が、小さき幼子に贈った
どこか遺書にも似た本であり
今改めて読んでみると
自分の気持ちを代弁しているように
思えて一気に読んだ。

その中の一節です。

「私はおまえ達を愛した。
そして永遠に愛する。
それはおまえ達から親としての
報酬を受け取るためにいうのではない。

お前たちを愛することを
教えてくれたお前たちに
私の要求するものは
ただ私の感謝を受け取ってもらいたい
という事だけだ。

お前たちが一人前に育ち上がった時
私は死んでいるかもしれない。
一生懸命に働いているかも知れない。
老衰して物の役に立たないように
なっているかも知れない。

しかし、いずれの場合にしろ
お前たちの助けなければならないものは
私ではない。

お前たちの若々しい力は
既に下り坂に向かおうとする
私に煩われていてはならない。

たおれた親を食い尽くして
力を蓄える獅子の子のように
力強く勇ましく
私を振り捨てて
人生に乗り出していくがいい」

自分も
人生の後半、これからは下り坂の人生。
こどもから観ると
情けなく、そして親孝行しようとなど
思うかも知れない。

そんな死に向かう我をかまい
お前の大事な時間を無駄にして欲しくない。

たとえそばで倒れた状態であっても
私を踏み越えて前を歩いて行く
おまえのたくましい後ろ姿を
見送れることが
私にとっての
生きてきた上での一番観たかった風景
なのだということを
知って欲しい。

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メタトロンが教えてくれること③

メタトロンを使った診療をはじめて
僕自身も
このメタトロンから教えてもらえることや
気づきがあり
メタトロンと共に
自分も進化している感覚があります。

そんなことを感じた
診療の一コマをお話しします。

先日来られた初診の患者さん。
腹部に腫瘤が見つかり
バイオプシーをうけ
その結果が出る前にメタトロンを受けてみたいと
受診された。

早速メタトロンをすると
からだ全体にいいエネルギーが流れている。
重病になるエネルギー状態ではなさそう。
次に
臓器の波動を見ると
予想通り(?)
心配だった臓器は
特に問題なし。

そして
メタトロンが注意すべき臓器で示したのは
骨(肩と脇腹の胸椎)、肺だった。

あれ?
どうしてだろう?
患者さんご本人も
予想外の結果に戸惑ってる風だった。
でも。自覚症状がないからと言って
健康ではないこと
病気にならないよう、からだが頑張ってることを伝える
からだのメッセンジャーのような
働きがあるので
本人が深刻に思わなくても
自覚しなくても
原因があるはず・・・・
患者さんの生活について
お話をすすめていくと

脇腹が
時折チクチクと痛むことがあった
でも、骨には異常がなく
一過性だろうから様子見ましょうと
言われていたらしい。
そして
肩の負担がある生活をしてないか尋ねると
ご家族の介護をおひとりで
おこなってるようだ。

そのことを
メタトロンは伝えようとしてたのです。
肉体疲労があることを

そして
肺は悲しみの感情とリンクする。
お聞きすると
最近、ご親戚でご不幸があり
やっと落ち着いてこられたらしい。

そういえば
チャクラは大きな悪さはなかったが
1カ所、第5チャクラが落ちていた。

ここは愛のチャクラとも言われ
やりたいことができないことが
予想されるのだけど
メタトロンの結果をお話してるうちに
患者さんの
日頃の生活している姿が
目に浮かんできた。

大切な方とのお別れが悲しく
悲しみに打ちひしがれる毎日であり
そして
介護にほぼ100%時間を費やすので
自分のリラックスできる時間もとれないぐらい
心身とも疲れ果てた患者さんの姿。

メタトロンは
患者さんを治すのは、薬や手術などの
医学技術ではない
本人の生き方を変える
生きやすくすることを教えてくれた。

それで
僕は、これから
患者さんが行きやすい生き方できる
方法をお手伝いすることが
僕の使命であることを伝えてくれました。

メタトロンは
機械のようで
機械ではないのです。

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悪魔とは?

今日は悪魔について。

悪魔とは
神に対する勢力としての存在
キリスト教的には
ヴァンパイアと言われることも
あります。

キリストに対する存在なので
ヴァンパイアは
十字架を見るともだえ苦しみ
聖水で虐待される運命にあります。
それは
イエスを神としての力を
示すため存在しているのです。

悪魔は
キリスト教において
神の存在をわかりやすく説明する
ために人間が作ったのだと思います。

科学が発達した現代でも
政治家の中で
敵を作り
自分の正当性を示す手法を
とられてる姿を目にします。

人間は
敵を作って説明すると
行動しやすいのでしょうね。

かつてコロナウイルスが流行していた時
コロナウイルスをいいやつと思っている人は
あまりいなかったでしょう。
やっつける、退治することが善だと考え
人々は行動していました。

でも、今振り返ると
コロナウイルスを悪魔のような存在に
祭り上げたのは
ウイルス自身ではなく
人間ではないでしょうか?

ですから
ひとりひとりが
冷静になり
今この時代、悪魔の存在の有無を
考えないといけない。
今も作られた悪魔に踊らされていませんか?

悪魔っているのでしょうか?
悪魔は人間が作り上げた虚像。
悪魔はあなたのこころの中に住んでいるのかも
しれません。

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夫婦の一日

遠藤周作の短編「夫婦の一日」を読んだ。
内容は
家庭内で悪いことが次々起こるので
先に起こることを案じて
遠藤周作氏の妻が
無断で占い師に相談。

今後難なく過ごすためには
鳥取にすぐいって
鳥取の砂に杭を打ち
その砂を持ち帰り、家に撒けというのです。

一般的に女性は占いが好きだけど
占いなど全く信じない人
特に男性は
占いというものを信じないどころか
毛嫌いする人も多い。

主人公も
占いのためにはるばる鳥取にいかないと
主張する。
いつも従順な妻の意志はもっと固く、強く
強い意志に押され
鳥取に行くのです。

どうしても納得できない鳥取行き。
飛行機のトラブル、天候の不調などに
見舞われながらも
中止を願う夫よりも
妻の思いが強く
鳥取に着いても
納得しない夫に待っていたものは?
(あとは、実際に小説を
読んでいただきたいのですが)

一般的に男は
占いなんて信じない人が多いけど
自分は、九星気学を学び
開運する方向があり
その先にこの時期旅行や、温泉に入る
ようにしています。
この妻も、九星気学の占いに
従って行動したのでしょう。
そして僕は他にも
ルノルマンカードを使って
日々の行動の参考にしている。

占いなんて
確かにそうなるかどうか
難を逃れるかどうかは
科学的確証はないものです。

だけど
このように行動すれば
難を逃れられるかもしれないと
今の行動に背中を押してくれる。
そして
自分自身がしあわせになる方向を
示してくれるのが
ありがたいものです。

これは利用しない手はないと
僕は思うのです。

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老いるのは人間だけ

地球上には
多くの多種類の生物が
生息しています。

それぞれ外見も、中身も、生き方も
個性的な生き方をしている
生物ばかり。

この多種類の生物が
生存している地球で
どんな生き方をしていても
共通しているのは
どの生物も必ず死ぬということ。
それは、誰も否定はしないだろうけど
死を迎える前に
老後というものを
人間以外の生物は考えているのだろうか?

だいたい
生物は生きている目的の大きな目的は
自分のDNAを残すこと。
だから生殖期間があるのが
人間も含め全ての生物に共通すること。

そして、多くの生物は
鮭も、ライオンでさえ
生殖可能期間が終わった後
生物的老化を受け入れ死を迎えたのです。
人間も最近までも
平均寿命は50歳程度であり
生殖期間が終わると
寿命を迎えたのです。

戦後になり
平均寿命が80代を越え
90歳、100歳まで生きる人も
稀ではなくなっている時代。
ということは
生殖可能時間を終えても
それからもざっと倍の期間を生きることになる。

だから
平均寿命が延びた分
老後をどう生きるかが生じてきたのです。
老後があるのは
人間と人間に飼われているペットだけと
考えられます。

地球上のどの生物も
経験したことのない
長い長い老後期間をどう生き抜くかは
今の時代に老後を迎える
昭和世代人間の生き方に
かかっていると思うのです。

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メタトロンが教えてくれること

メタトロンは
からだの全身を
くまなく検索し
異常を見つければ
DNAレベルから治療していきます。
俗な言葉を使えば
とても優れものなのです。

異常な点も
自覚症状のないところから
実際症状のあるところまで
チェックし
いわゆる
症状がまだ表面化していない時点から
診断そして治療するので
病気を自身が気づく前に治療するので
理論的に考えると
病気知らずのからだになれる
たのもしいものです。

うけると
些細なメッセージを届けてくれるのですが
そのメッセージを患者さんに
伝えると・・・
多くのかたが
どんな病気なんですか?
何を食べればいいですか?と
先を焦って
原因はなんで、治療しないとと
焦る方がほとんどです。

そりゃ、そうでしょう
ここが悪いと言われると
なんとして治そうと思うのが
人間の心理だから
原因はなに?診断名は?
何に気をつければいい?と
あわててしまうのはよくわかります。

患者さんと説明して
気づいたんですね。
患者さんは、説明を聞いたときに
左脳で考えてるんだな。

左脳は、人間の行動の多くの部分を
支配しています。
ある事実が起こると
今までも経験をもとに
その事実を分析をして
原因、対策を練るんですね。
今までうけてきた教育のくせなのかも
しれませんが
伝えた後の思考回路が
左脳優位何ですね。

でも
からだが知らせたいのは
診断名でもなく治療法でもないんですね。
結局
からだが知ってもらいたいものは
今のからだの状況だけなんです。
からだは
自分の力で自分のからだを治す力を
持っています。
ですから
医療に治してもらう、ましては
あなたに治してもらおうなんて思ってません。

知ってもらいたいのは
今あなたのここの部分が悪い
そして
悪い部分で、あなたが苦しまないように
からだが調整してくれているという事実。
その事実を受け止めてもらいたいんですね。
ただただ、わかってもらいたい
あなたのために
からだが頑張ってることを
知ってもらいたいんですね。

こんな事実を知ると
頑張ってくれていると思うと
からだに感謝の気持ちがわいてきませんか?

その感謝の気持ちを持ちさえすれば
言葉に出すに出さないに関わらず
からだに確実に伝わります。
すると
からだも喜ぶんです。
わかってくれて良かった。
もっと、がんばろうと・・・・
そして治癒力が増すんですね。

ですから
薬を飲む必要もないんです。
からだの気持ちを受け入れることが
一番の治療であると言うことを
メタトロンが伝えてくれているんですね。

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五感で感じたこと~こども達の健診で感じたこと~

5月、6月は健診の時期。
保育園、小学校、中学校に
出向いて健診をおこないます。

日頃は病気の患者さんを
診ているので
ひとりひとりの持っている
エネルギーが違います。

診察していると
ひとりひとりから
元気エネルギーをもらって
その後の診療にも
元気をいただいている
こども自体エネルギーにあふれている
太陽なんですね。
そんな元気なこどもたちに囲まれて働ける
とても有り難い仕事なんです。

先日小学校の健診に
行った時のこと
これまでと違う異変に気がついたんです。

それは
めがねをかけている子が目立つ。
今まで
高学年になって、ちららほらだったのですが
低学年から
めがねをかけてる子が
次から次に
僕の前に立つんです。

以前は
2年生なら
ひとりいるかどうかぐらいにしか
記憶にないのですが
次の子も、次の子も
連続してやってくるんです。
それも、かわいいピカピカのめがねをかけて
最近目がわるくなったのかな?
健診が終わる頃には
元気に過ごしてるようだけど
目のことが気になりました。

僕は内科健診担当なので
身体的評価が仕事が
目については
眼科の先生がうけもつので
僕の領域ではないけど
目が悪くなる生活を
してるのではないかと気になり
特にこの一年の変化が気になりました。

保健の先生に尋ねると
やはり近視のこどもが増えているとのこと。
きっと
この一年
オンラインや学校生活を含み
こどもたちの生活の変化を感じます。

きっと目を使うことが増えているんでしょう。
スマホを使ったり
ゲームをしたり
本を読んだり
室内で過ごすことが多くなり
目を酷使してるのでしょう。

現代は目を使うことが
おとなでも増えています。
町を歩いてる人も
スマホの画面を見続ける人の多いこと。
目からの情報を得るばかりでなく
耳で鳥の鳴き声を聞いたり
花で咲いてる花の匂いを嗅いだり
舌でお手伝いして作った料理の味を楽しむとか
肌で空気の暑さ、湿度を感じたり
五感を意識して
自分の周りの環境
様々変化する状況を
文字通り肌で感じることって
大切なんではないかと思います。

ステイホーム
三密を叫ばれる時代だから
様々な情報があふれる時代だから
目だけでなく
全ての五感の感覚を酷使して
感じ、判断することが
大事になるのではないでしょうか?

まず朝起きたら
外に出て
朝の状況を
目をつぶって、五感で感じてみませんか?

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