真実の医療」カテゴリーアーカイブ

輪廻転生を信じますか?

 

魂とは?
死後の世界ってある?
肉体が滅べば、全て終わり?

あなたはどう考えますか?

目に見えないことを考えるのは
苦手なのが現代人。
ずっと
魂?死後の世界?なんて迷信
と思われてきました。

でも最近
死んだ後に魂だけになり
その魂を高めるために
再び生まれ変わってくる
・・・と輪廻転生があると主張される
科学者、知識人
そして医師も増えてきているような気がします

前世療法という方法が
精神医療の分野であります。

言葉通り
今の心の傷は
実は
前世での影響があると考え
前世での記憶を蘇させることで
心の傷を治していく
前世にアプローチすることで
解決しようとする治療法なんです。

その前世療法を開発された
ワイス博士の治療を体験できる
CDがあると言うことで
早速聴いてみました。

CDのアナウンスに従っていると
だんだん
心地よくなって
いつの間にか眠っていました。
そして
30分ぐらいして
目が覚めたときは
とてもすっきりし
癒やされたのですが・・・

僕の前世は???
という結果でした

ところが
一緒にCDを聴いていた娘が
突然こんな光景が浮かんできた。と
絵を描きながら説明してくれました。

全く
場所も人物像も全くちがう
ふたつの場面が浮かんできたそうです。

はじめは何だろうとびっくりしたみたいだけど
場面の説明はないけど
自分の前世だと確認したそうです。

娘の話をきいていると
心から前世を実感していることが伝わり
やっぱり前世はある
人間は生まれ変わっているのだ
と思いました

人は
何かの目的を持って
生まれ変わってきている
誰もが
魂をより高めるために
魂の成長のために
課題を持って
僕たちは生まれてきたと
言われる人もいる。

過去の過ちを精算し、
学び、成長し
よりよい魂になるために
僕たちは今この世に存在しているとしたら

今心に響くこと
今気になることは
きっと
魂の成長に必要なこと
魂が成長する生き方。

魂が喜ぶ生き方
それが
心から健康になる生き方
ということかもしれません。

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毎朝牛乳を飲んでいる人より毎朝牛乳を配っている人が健康

「毎朝牛乳を飲んでいる人よりも
毎朝牛乳を配っている人が健康である」という
ことわざがある。

現代は
やせよう、健康でいたいと思って
食事に気をつけよう、運動をしよう
健康にいい生活をしようと決意し
なら、いったいどのように?と考えた時
きっとネットなどで情報を得た知識をもとに
今年は、決めた生活で過ごそうと
決意した人も多いことでしょう。

ここで注意したいのは
健康な生活を送るためには
「知識」だけで達成することは
不可能だということ。

「知識」や考えるだけでなく
実際に「動き出すさないと」達成することは
難しいということ。

新しい年を迎えて
色々な目標を立てるだけではなく
実際に動き出してもらいたい。
自分も今年は動いていこうと誓うのでした。

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初夢

お正月に見る初夢は
願いが叶うと言われ
初夢を見るのがとても楽しみな夢です。
みなさんは
どんな夢をみられましたか?
僕は、気持ちよく寝過ぎて
見た夢が思い出せません。
ところで
人類がずっと望んでいる夢
いまだ叶わない夢。
それは
不老不死
若返ることかもしれません。
秦の始皇帝も
楊貴妃も
ヒトラーも
ジョブズも
世の権力者と言われる人が
全ての地位も名誉も手にしても
どんなに手を尽くしても
手に入れられなかった願い。
それが不老不死。
その究極の願いに向かって
東洋では
不老不死の仙薬を探し求め
様々な漢方薬が作られ
西洋では霊薬を作り出すために
錬金術が盛んになり、
科学が進歩しました。
永遠の命を求め
現在の医学が発展したとも言えるでしょう。
不老不死の方法が見つかれば
科学の力で
大きく世の中が変わることでしょう。
しかし、
現代医学をしても不老不死は解明はされていませんが
実はサーチュイン遺伝子といわれる遺伝子が
長寿に関与しているのでは?考えられ、
サーチュイン遺伝子が
長寿遺伝子として脚光を浴びています。
この遺伝子はバクテリアから人間まで
全ての細胞にある遺伝子で
酵母やショウジョウバエや線虫などの
多細胞生物で
サーチュイン遺伝子がよく働けば
寿命が30%以上伸びるなどという報告が
世界のあちこちで発表されています。
それで、サーチュイン遺伝子を
長寿遺伝子と呼び
世界的に注目され盛んに研究されています。
この遺伝子の特徴は
普段は活動していないのですが
からだにストレスがかかると
働き始めることがわかってきます。
人が
飢餓、低酸素、温熱、運動するなど
過酷な状況になると
この長寿遺伝子が目覚めるのです。
つまり
サーチュイン遺伝子は
生きていこうとする力
生命力を芽生えさす力とも言えます。
ずっとサーチュイン遺伝子が働き続け
永遠のいのちが手に入ったとしても
ずっと
お腹が減った状態で
ストレスがかかった状態で
生き続けることは
果たしてしあわせなのでしょうか?
永遠の命を得たとしたら
いったいどんな生き方をしますか?
どのように生きていると思いますか?
僕には
とても大きな命題で
今を生きるだけでも必死の状況で
答えを出すことができません。
ということは
今、永遠のいのちは必要ないのかもしれません。
人類が永遠に生きなければという
目的を持ったとき初めて
不老不死の夢が叶う時代が
訪れるような気がします。
今、永遠のいのちを望むより
今、生きていることを大切にすることが
大事だということ
今、どんなに苦しくても乗り越えられる力を
体の中に秘めていること
「どんな状況でも頑張れる力があるよ」と
サーチュイン遺伝子の存在が
教えてくれているのかもしれません

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毎日がメンテナンス

新しい年を迎え
昨年より更に気をつけようと
思うことは
からだのメンテナンス。

これは
今に始まったことではないけど
病気になって以来
日に日に睡眠に対する意識が
強くなってきています。

毎日4時半には起き
夜9時には寝ています。
寝られることにとてもしあわせを感じています。
つまり
しっかり寝ないと
自分のポテンシャルが
発揮できない気がするのです。

病気になるまでは
二日ぐらい寝なくて大丈夫。
睡眠が足りなくても
誰にも負けないくらい
エネルギッシュに働けると
思っていました。

でも
病気になったときに
これまでの自分を振り返る時間になり
病気やけがというものは
「もっと自分を大切にしないと」と
立ち止まって考える機会になりました。

50代をすぎた患者さんは
腕が、肩が痛くて手が上がらない
いわゆる五十肩の症状を訴える患者さんが
一気に増えます。
それは
肩だけが悪いわけではなくて
「不摂生や無理をしてはいけない。
からだに気遣って過ごしなさい」と
伝えたいから、症状がでるのです。

症状がでたときは
症状がでたメッセージを
受けとめて欲しいからなんです。
症状を抑えるだけでなく
その裏にあるメッセージを
受け取らないといけないです。

でも実際は
からだに症状というメッセージを
だしてもらわないように
自分自身を大切にして
すごさないといけないのでしょう。

年が明けて
老若男女に関わらず
全てのかた平等に
ひとつ年をとります。

だから
昨年よりは自分のからだを大事にして
過ごしていただきたいと思います。

ご自身のからだのメンテナンスに
ご協力に役立てたらと思います。

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急性期のリハビリ

今日は、個人的に忘れられない日。
6年前、診療中に突然手足が動かなくなり
脳出血を発症した日なのです。

最初入院した病院は
急性期の3次病院。
僕の場合
脳出血の進行を止め
脳機能を落とさないようにすることが
まずは初期の治療の柱ととなる。

脳出血を止める治療
急性期だからと言って
リハビリをしないと
からだの機能はどんどん落ちていくので
急性期の状態でも
病状をみながら
リハビリを行いました。
でも、からだの安定が第一なので
無理はできません。

足のリハビリ
手のリハビリと
1回40分程度毎日行われました。

リハビリと言えば
血のにじむような
歯を食いしばって行っている話が
テレビなどで
聞くことがあったので
そんなイメージを持っていましたが
急性期だからなのか
余力を残したままで終わることが
ほとんどでした。

機能を回復させないとと
焦る気持ちもありましたが
無理はできませんでした。

でも少ない時間でも
からだは確実に変わって来ていることを
実感することができます。

「ひとりで立てた。
杖を使って30m歩けた
トイレにひとりで行けた
妻と握手ができた
グーパーができた。」
昨日できなかったことが
今日はできるようになっていた。
些細な変化でも
ぼくにとっては大きな変化。
とても喜ばしいことが出てきます。
もっと、もっと
明日は動けるようになりたい。
だから
リハビリをもっとしたいと
焦る気持ちもありました。

そして
昨日できなかったことが
今日できるようになったのは
ぼくのからだがそうしてくれている
その力は
決してぼくの意志ではなく
動けるようにしてくれている
第三の力があるからなんだという風に
なぜか感じてました。

もっとリハビリをしたい
もっとリハビリの時間を作ってもらいたいと思った時
病状をみながらのリハビリの卒業
次のリハビリのステップに入ることになるのでした。

そんな風に過ごした6年前を思い出し
今診療できることに感謝して毎日過ごしています。

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神様は姿を変えて現れる

冬はウイルスが猛威を
振るう時期です。

僕は
ウイルスはとても不思議な生物だと思ってます。
ウイルスは人の低波動を吸収して
それを生きる力として
この世に存在しているのではないかと思ってます。
つまり
愛と逆の波動を好み、
成長、力をつけて生きている生物だと思ってます

これは
僕だけの考えではなく
同じように考えているグループが
世界中にはたくさんあって
その中のひとつに
ドイツのドクターのグループがあります。

彼らは
「ウイルスは、人間のこころが
ポラリティー思考に満ちて
荒むのを待っている」と主張しています。
ポラリティー思考とは
妬み、憎しみ、嫉妬、欺瞞、偽善、悪癖、
怒り、不調、不安、畏れ、コンプレックス
禁欲、物欲、利己主義などの
極端な思考や感情で
実はこの感情から
超低波動が出ているとのです
そして
この人間のポラリティー思考は
すでに地球全体に蔓延し
太陽からの陽のエネルギー(光エネルギー)を
曇らせ、人々を地球を狂わせているとも言われてます。

最近
世間を驚かすような
凶悪事件が多いのも
ポラリティー思考が深まっているから
とも言われています。

強毒ウイルスは
この人間の発する低波動を吸収して
どんどん強力化してるのです。
それが
世界中で
ウイルスが蔓延し、パンデミックが
起こっている理由なのかもしれません。

人の低波動を好んで
成長して生きているのが
ウイルスの強力化の理由であるなら
明るい心で過ごすことが
ウイルスを寄せつけない
健康に生きるために
必要なことになります。

人が困難な状況に置かれると
人は本心が出てしまいます。
そんな不平不満の心で対応してしまうか
明るい心を失わずにおられるか
大切になります。

コロナウイルスの蔓延したのも
みんなが自粛、自己規制の中で
明るい心を忘れず、
困っている人や苦しんでる人のために働く
これこそが
人格を磨く最高の機会になることに
気付かされた気がします。

そして
そんな生き方が
ウイルスが嫌いな高波動を発することになります。

ウイルスに負けない
明るい心を胸に留めて
日々生活していきましょう

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わがままな遺伝子

リチャード・ドーキンスが1976年に発表した
「利己的な遺伝子」によれば
遺伝子はむき出しのままでは傷つきやすいので
うまく生き延びていくための砦として
細胞をつくり生物を作った。
つまり、生物(固体)は
遺伝子の”乗り物(ヴィークル)”に過ぎない」と
考えたのです。

そう遺伝子は生きのびるために
人は行動していくというのです。

例えば
火災のなかで母親が
自分の身体でこどもを覆い
自らはいのちを失っても
こどもを救うという鼓動がある。

この行動は
母親の子どもだけは守りたいという
感情的には「母の愛」「母性本能」だと居いわれている。
これを前述の動物行動学者は
ドライに、利己的遺伝子のなせるわざだと
説明しているのです。

そう覚めた考え方があるとしても
発動する人間的な行動は
まさに人類を作った創造主の
なせる技なんだと思う。

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正しく畏れる

 

毎年寒くなると
インフルエンザなどの感染症のニュースが増えます。
感染対策を呼びかけるのはわかるけど
どこか、国民を恐怖に陥らさせて
どこかに向かわせてるような気もあるように
思える時があるのです。
そして連日の報道を見ながら
今の時代
正しく畏れることがだいじだなぁと。
思うのです。

畏れるとは
むやみやたらと
強迫観念に囚われることでなく
今起こっていることの意味を考え、受け入れ
自然に対して畏敬の念をもつ
姿勢が大事でhないかと思います。

人類はこれまで
過去において様々な感染症や自然災害の
試練をうけて来ましたが
その困難を乗り越え
生き延び、文明を発展させてきました。

人類がこれまでの経験した感染症
インフルエンザ、ペストなどと同様
新型コロナウイルスも
感染して、重症化するリスクはあるものの
人類は受け入れずにはおられない状況のなりつつ
そのリスクを受容しつつ、共に生き
大半は軽度の症状をもたらすと言う
これまでと同様の
ウイルス感染の経過を辿る可能性はあります。

ここでウイルスとはなんでしょう。
僕は、ウイルスだけでなく
我々人間も含めて
この地球に存在するものだけでなく
宇宙全体に存在するもの全ては
最初宇宙の大爆発(ビックバーン)によって
生まれ、散らばった
宇宙のかけらからできていると考えてます。

ウイルスの正体は
DNA,RNAとも言われています。
つまり
タンパク質や脂質と同じように
もともとからだの中に入ってしか
存在できない存在なんです。
ですから
人と共に生きていこうとしないと
ウイルス自体も存在しなくなります。

ですから
体内で初めは
ウイルス自体、己の主張し
最初はわがままいっぱい振る舞うことでしょう。
でも、そうすることが
自らのいのちを縮めることに気づき
人間との共存の道を歩み始めるのです。

ですから
我々は、宿主として
ウイルスに共に生きていこうという
メッセージを発して行かないといけないと思います。

そんな神のような心で
冷静にはいられないかもしれません。

でも
あなたのウイルスをも受け入れる
広い愛の心が
自らを、いえ人類をそして地球を救う
ことになるのだと思います

報道に惑わされることなく
心の眼で世の中を見て、感じてみませんか?

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リハビリをする意味

脳出血の急性期であっても
リハビリをしました。
血圧を見ながらのリハビリ
血圧が高い時は
ベットの上でできるリハビリ。

まずは座って腰を安定させる
手を上下に上げたり
指を少し動かしてみたり・・・など
ベットでもできるリハビリを組んでくれた。

リハビリの基本は
休むことなく
その時できることをするのが基本。
最初は
もの足りなさもあったけど
もっとしたくても
今日はこの辺で終わりましょうと言うこともある。
そして
担当のリハビリ師さんも決まって
勤務の日はいつも見てくれるので
とても心強く、安心できる。
ただ、お休みの日もある
その時は別のリハビリ師さんが担当で
続きのリハビリをしてくれる。
担当のリハビリ師さんと連携がとれていて
続きがスムーズにいくととても安心できる。

主治医もそうだけど
自分のことをずっと見てくれる
今の自分の状況をわかってくれて
一緒にゴールを進む方向を見てくれていると
思える人の存在はとても多い。

日頃診療していて
患者さんもお忙しいので
受診できる状況で病院を転々される方もいらっっしゃるが
きっと不安な気持ちで受診されてたのだと思う。

そういう患者さんでも
安心して受診できたと思える
医院作りって大切だと思う。

そして
血圧など安定し
リハビリが予定通りできそうなときは
リハビリ室に行ってのリハビリ。

リハビリができる日は
目一杯リハビリに取りかかります。
あるときは
いきなり歩いてみまいて見ましょう。と言われた。
今までは支えなしでも立てないのに
今まで、何も考えて歩いてたけど
歩きましょうと言われて
足を前に出そうと思っても
全く足が前に出ない
その時、リハビリ師さんが
体重移動しないと足が出ないことを教えてくれた。
そうなんだ
体重移動をして歩いて行たことに
始めて気づいた。

リハビリをすることは
僕に機能回復以上のことを
伝えてくれることになる
大変重要な勉強だと言うことに
のちに気づくことになるのです。

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生まれつきは変えられる

遺伝子工学の発達により
癌や難病の遺伝子が
判明されるにつれて
病気になるなりやすさや体質を
帰ることは難しいのではないか
という考えが広がっています。

でも、僕は
生まれつきは変えられるのではないかと
思います。

実は
遺伝子はいつも
100%つかっているのではなく
使われている部分と使っていない部分とに
別れています。
と言うことは
病気になるときは
病気の遺伝子のスイッチがオンになった状態。
ですから、病気の遺伝子のスイッチを
オフのままにして生き続ければ
病気にもならず
ひょっとしたら
運命さえも変えて
生きることができるかもしれません。

神様は
人間をはじめ
全ての物は良い方向へ進化すうように
プログラムしてるのではないでしょうか
そのプラグラムは
全ての生物の遺伝子に組み込まれている。
そして
成長したい時に
遺伝子スイッチをオンにすれば
成長するように自然に進み出すのです。

つまり
遺伝子のスイッチは
「良き方向に」進みたいと思えば
オンになるのです。

ソクラテスは
人間は本質的に
「善き」を求めて生きる存在であり
それが
宇宙の根源の法則であると考えました。

つまり
人は、「善き」ことをするために
この世に生まれてきたとも考えられます。
人間には
善きことをするように
プログラムされた存在であると言うことです。

「善き」こととは
現代社会を営むための
ルール、法律でも道徳でもなく
もっと大きなもの
あなたがこの世に生まれてきた目的を
実行することではないかと思います。

今回この世に生まれてきた目的を果たすこと
つまり
魂の成長のためにするあなたの思い、行動。
あなたの魂を成長させることが
あなたにとっての「善きこと」と言うことになります

善きこととは
人間全体がが暮らすためにあるのではなく
まずはあなたにとって善いことであること
その生き方が
この宇宙全体を動かしている
宇宙の理や力という物だと思うのです。

宇宙も
膨張し続けていると言われています。
つまり
成長し続けてるのです。

成長こそが
万物の本質であり
あなたの魂が善の成長するように生きていけば
遺伝子の成長のスイッチがオンになることでしょう。

我々は
成長するために生まれてきていることを
忘れてはいけないのです。

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