月別アーカイブ: 9月 2014

”ありがとうが見えてくる”

満ち足りてるとき
   平穏無事なときには
   なかなか みえない ”ありがとう”

   足りないとき
   困って悩んでるときに
   やっと みえてくる ”ありがとう”

   でも
   どんなときも
   ”ありがとう” の気持ちを大切にしたい
   
   喜びの時も、悲しみの時も
   ちょっと一歩さがって みつめてみると
   一段頭を低くして 下から見つめてみると
   ”ありがとう”のほんとうの意味が
   しっかり みえてきて
   心からありがたい って思える気がする

   そのとき、初めて
   心から ”ありがとう”って言えるのだと思う

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”好きな人のために”

  好きな人のために
  こうしたいとか

  好きな人のために
  なにかしてあげたいって
  思えるっていいよね

  自分のことよりも
  その人のことを尊重してあげられること

  自分のことより
  その人のことを考えられること

  誰に対しても、そしてどこでも
  いつもこんな気持ちでいられたら
  本当にしあわせなんだろうね

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”縁”

   新しいことは
 人の縁が運んでくれる

 まわりを優しい目で見れば
 優しい目て見てくれる人が現れる

 まわりの人の成功を心から喜んでいれば
 応援してくれる人が現れる

 こんな人に出会いたいと思ったら
 自分がそういう人になれば
 きっと
 目の前にそういう人が現れる

出会いたい人には
きっと会える
そんな気がします・・・・・

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”語りかける海”

海を見に行くと
波の音が、風のささやきが
波にひかるきらめく光が
僕に話しかけてくれます

あるとき、こう答えてくれました
ゲーテのこんな言葉を思い出さないかって

 ” 人間は海のようなものだよ
  それぞれ違った名前をもっていても
  結局は
  ひとつづきの塩水なんだよ ”

ちょっとしょっぱい海の水が
ぼくの心を温めてくれてる気がした。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”心の中に仲間がいる”

  同じ道を歩いている仲間がいる
  違う道を歩いていたと思っていたのに
  同じ場所を目指している仲間もいる

  一緒に食事をし
  一緒に笑える仲間がいるから
  日々の喜びがある

  一緒に歩かなくても
  一緒に汗をかかなくても
  ひとたび語り合えば
  思いが通じる仲間がいる

  友達百人作ってもいい
  親友一人だけでもいい

  仲間がいると思うだけで
  人はとっても強くなれる

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”よい一日のスタート”

  一日をよいスタートを始めたいと思うから
  目が覚めたときに
  今日というこの一日のあいだに
  少なくとも一人の人に
  少なくとも一つの喜びを与えられないかを
  考えてみるようにしてみる

  その喜びは、
  ささやかなものでもいいのかもしれないけど
  その喜びを実現できるように
  この一日を過ごしてみよう。

  きっと今日一日が
  喜びを感じられる一日になると思う

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”未知”

  考えて
  考えて

  考えが
  尽きたら

  考えの先へと
  ふみだしてゆける

  そこから先は
  考えの及ばない
  未知の世界

  そこで
  ぼくたちは
  新しい自分の出会うことになる

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”一言”

  ”ありがとうございます”の一言は
  頭を低くし
  笑顔を大きくし
  腰を低くし
  感謝の心いっぱいもって
  手と手を合わせる

  ”ありがとうございます”の一言は
  からだの形をかえてしまう

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”この時、この場所”

  ”今”とは
  時間のことじゃなくて
  ”今”とは
  生きていること
  そして”今”とは
  ”いのち”ってこと

  ”ここ”とは
  場所のことでじゃなくて
  ”ここ”とは
  あなたのこと
  ぼくのこと
  あなたという
  ぼくという存在のこと

だから
今生きているこの時、この場所を
大切にしたい

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

”地下水”

  チーズと言えば
  笑い顔を作ることができます
  でも
  ほほえみは作れません。
  ほほえみは
  気持ちの奥から自然に湧いてくる泉だから

  地下水の水脈を持っているかどうかなのです

  めったに笑わない顔があります。
  でも、澄んだきれいな眼をしています。
  いつも、なんだか遠くを見つめていて
  なんだか怒ってるような表情。
  でも、怒っているのではないのです。
  地下水を貯めている最中なのです。

  水が満たされて
  彼がほほえむのはいつのこと?誰のために?

  そのために、明日があるんだと思います

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ