月別アーカイブ: 1月 2014

”星はいつでも輝く”

  空が暗くなると
  星が見えるように
  人生が暗くなると
  当たり前の中にある
  しあわせが見えてくる。

  星もしあわせも
  見えない時も、見える時も
  いつもそこにあることを
  忘れないでいたい  

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今、起きていることは・・・

  天はいつも
  ベストなことを
  起こしてくれる

  いいことも
  いいと思えないことも
  すべては天が与えてくれる
  最高の出来事
  そこに 自分がなにをみるかで
  いいようにも
  いいと思えないようにも
  なっていく・・・そんな気がします

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”無限の輝き”

  見えている空は
  宇宙の
  ほんの一部にしかすぎないように

  目に見えている
  あなたの輝きは
  無限にあるあなたの輝きの
  一部にしか過ぎないんだ
                  石本幸四郎

今日は昨日よりも
明日は今日よりも
もっと、もっと
輝いていたい
いや
輝くことができるんだと思う

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”今、ここから”

  あしたが くるんじゃないんじゃない
  いまが  進んでるんだと思う

  起きればいいんだ
  転んだならば

  直せばいいんだ
  気に入らなければ

  大切なのは
  今ここから
  どうするかってこと

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”人生の節目”

  人間、志を立てるのに
  遅すぎるということはない

  負けたら終わりなんじゃない。
  やめたら終わりなんだ。

  この道よりわれを活かす道なし
  この道を歩く。

  いつかできることは、今日もできる
  笑って暮らすも一生
  泣いて暮らすも一生

  人生の節目となる瞬間は
  自分でそれとはわからない

  自分が立っている所を深く掘れ
  そこからきっと泉が湧いてくる

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”あたりまえじゃない”

  近すぎて見えないことがある
  近すぎて見失うものがある

  いつもそばにあるから
  それが当たり前になて
  その大切さを忘れてしまう
  大事なものを失いそうになる

  あたりまえじゃない時間に
  あたりまえじゃない日常に
  あたりまえじゃないその人に

  ”大切”だと伝えたい

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”命の使い道”

  ”口”は
  人を励ます言葉や
  感謝の言葉を
  使うために使おう

  ”耳”は
  人の言葉を
  最後まで聴くために使おう

  ”目”は
  人の良いところを
  見るために使おう

  ”手足”は
  人を助けるために使おう

  ”こころ”は
  人の痛みがわかるために使おう

そして、この命は
”あなたのために”使おう

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生きる

  人は決して
  自分の思い通りには生きていくことはできないから

  毎日
  笑顔で生きるのか
  暗い顔して生きるのか
  感謝して生きるのか
  愚痴の多い生活にするのか

  しあわせに生きる自由も
  不しあわせに生きる自由も

  僕たちには
  与えられてるような気がします。

今日、どんな一日にするかは
自分次第なのかも

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”ドア~あなたのために~”

  左手に
  湯気の立つコーヒーカップを持ち
  右手に
  火のついたタバコを持ち
  ドアの前で
  開けてくれと
  言われれば
  先ずは黙って
  両手で
  ドアを開けてやる

  タバコは口にくわえ
  空いた手で
  自分でドアを開けたら
  などと
  理屈は
  言わない

  甘えだ
  わがままだと
  言うかもしれないが
  たとえタバコ一本でも
  人が
  手にもっているものの
  そのやりきれない重さは
  その人にしか
  わからないものだし
  渡る世間のひどく冷たい
  ドアノブを握った後でなければ
  人の手のぬくもりは伝わらにから

  今日もこうやって
  ドアの前で待っているのだ
                 片桐英彦

誰もが
やりきれない思いをもって
診察室に入ってくる
その時僕は
目の前のあなたに何ができるのか?
一つでも多くのことを

あなたのために
ただただ・・・・・
ひたする考えていくのみ
  

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”ひかりのあるところ”

  うまれたとき
  はじめに出会うのは
  ひかり
  あかちゃんは まぶたの奥でおもう
    ここは ひかりあるところ!

  ああ ひとが
  生まれて一番はじめに知ることは
  この世界が
  ひかりのある場所だということ

  どんなときも
  この世に
  ひかりがあることを
  死ぬまで忘れてはいけないと思う

  たとえ
  くらやみしかないように
  思えるときでも
  自分の生まれてきた場所は
  ひかりがあるところなんだということを
  思いうまれてきたことを
  いつも思い出せるように

  おまじないのように くりかえす

  ここは
  ここは
  ひかりのあるところ

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